2025年12月02日16:42 公表
遠江病院介護医療院
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
Ⅱ型介護医療院となりますが、医療機関併設型のため医師が常駐しています。
サービスの質の向上に向けた取組
サービスの質の向上のため、認知症対応力向上研修を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
併設の遠江病院と連携しライフバランスを考慮した人事ローテーションを年に数回、行っています。
基本的に毎月第4水曜日16時30分から院内研修会を行っています。老若男女、働き方問わず、幅広い採用を行っており、無資格者に関しては認知症介護基礎研修の受講費を法人にて負担します。
2025年度は高校生の実習生の受け入れを行いました。
2026年度以降は外国人の実習生の受け入れも検討しています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得者を応援するための勤務調整や介護福祉士に合格した際は祝い金制度があります。
看護師長による面談を定期的に行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
介護休業、子の看護休暇の制度あり。
本人から働き方の相談があった場合は速やかに対応している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
2025年度 福利厚生制度としてメンタルヘルス相談窓口を設置
短時間勤務労働者等も希望があれば健康診断・ストレスチェックを行っている
事故対応時マニュアルや苦情処理マニュアルを作成している
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
各委員会にて課題の抽出を行っている
安全衛生委員会にて残業時間の調査を行い、業務改善を行っている業務の一部に環境整備の時間を設けている
毎年マニュアルの見直しを行い、報告様式等に変更があれば修正している
介護ソフトほのぼのNEXTを利用中
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎日の朝礼と基本的には週1回のカンファレンスを行っている
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併設されているサービス
訪問看護、訪問介護、居宅介護支援事業所、病院経営
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
外国人介護職員(ミャンマー)が活躍しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症の利用者様の受け入れが可能です。