2026年03月12日08:27 公表
デイケアローズ
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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(2024年11月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
デイケアローズのリハビリテーションは、機能訓練以外に活動・社会参加の場面を増やしていくアプローチを大事にしています。手足が動かないから、認知が低下しているから、言葉が出ないから、飲み込みがうまくできないから、といった心身機能の問題にのみに注目するのではなく、何を目的にリハビリを行うのか?何ができるようになりたいのか?障害や疾患があってもできることはないか?を明確にし個別のプログラムを提供しています。リハビリを目的にするのではなく、ご利用者様、ご家族様の実現したいことのために当事業所を活用していただくことをお勧めしています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月1回、法人全職員を対象にコミュニケーションスキル、介護スキル、他職種連携、リハビリに関する知識等の学習会を開催して、職員の職務遂行能力向上に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代まで幅広い年齢層の職員が働いています。子育て中の方も安心してい働ける職場環境で、職員同士がお互いに協力しあいながら業務に携わっています。無資格、未経験でもやる気があればどんどん業務を覚えてもらい、資格取得も支援しているため、働きながら資格取得をされる方もいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均年齢は80代とやや高齢の方が多いですが、90歳を超えても、背筋がピンとしお元気な方もお見えです。様々な趣味活動に積極的に取り組んでいる方も見え、書道、絵手紙、俳句、旅行などの趣味を継続できるようにリハビリテーションの視点から助言等を行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間:8:30~17:30
曜日:月~金 ※祝日営業
休暇制度の内容および取得状況
勤続6ヶ月以上から、週の勤務日数により既定の有休日数を付与
例)常勤社員、週5日勤務=有給取得日数10日/年
離職率
離職率 6%
内訳 1年刊の離職者数1名、1年前の在籍者数15名
計算式 6%=1人÷15人×100
2024年10月31日時点