2026年10月01日10:05 公表
介護老人保健施設 メディコ守山
サービスの内容に関する写真
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外部講師による看取りの勉強会 -
事故対策委員会による、事例をもとにしたグループディスカッション -
防火設備委員会を中心とした年2回の消防訓練
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年09月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
本人様、ご家族様の希望に添えるように心がけています。
リハビリを積極的に行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月1回は、勉強会を実施しています。
また、外部講師やボランティアの方をお呼びしサービスの質の向上に努めています。
- 取組に関係するホームページURL
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https://medico-moriyama@namiki.or.jp
https://medico-moriyama@namiki.or.jp
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https://medico-moriyama@namiki.or.jp
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
勤務心得を提示し、それをもとに勤務に従事しています。
法人全体でホームページにて採用を行っています。
法人全体での研修を行っています。ハローワーク主催の転職説明会に参加し、他業種からの転職やガーネットあいちなどに登録し、幅広い採用にも心掛けています。
近隣中学校の職場体験や近隣大学からの教育実習生の職場体験の受け入れ、地域の祭りへの参加、近隣の高校への職業説明会などに参加しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
新卒者に対し、業務時間内での実務者研修受講、受講料の支援などを行い、介護福祉士取得に向けた、試験前の講習も実施しています。
年2回の人事考課の時間に相談の機会を設けています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇、育児時短勤務、子供の看護休暇など積極的に利用して頂いています。
職員の事情に応じての勤務契約の変更や非正規職員からの正規職員への転換も行っています。
有給休暇100%取得を目標に身近な上司から積極的な声掛けを行っています。
有給休暇取得の情報提供を行い、また、いつだれが休んでもいいように業務配分の偏りを解消している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康診断にてストレスチェックに関しても実施し、メールや事務所でいつでも相談可能となっています。
また、業務や福利厚生制度に関しても同様です。全ての労働者に対して行っています。
身体の負担に対しての機器の導入を行っています。また、腰痛対策として、ラジオ体操やリハビリ職によるアドバイスを受けています。
事故対応マニュアルなどの作成を行っています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
月1回生産性向上委員会を開催し、生産性向上の検討や介護ロボット、AI機器等を活用したサービスの質の向上と職員の負担軽減の検討をしています。
年1回厚生労働省への報告を実施しています。
2か月に1回、職員全体清掃を行っています。
介護ソフト「MELL+」を使用し情報共有を行っています。
介護ソフトを使用し、タブレット端末にて記録を行っています。
関節業務の介護補助を採用し、役割分担を行っています。
人事管理システムや福利厚生システム等の共有化、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取り組みを実施しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティングを週1回実施してコミュニケーションの円滑化に努めています。
年に1回、地域の児童・生徒と交流を行っています。
勉強会にて実施しています。
利用者やその家族からの謝意等をメール「MELL+」にて配信しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士の資格を持った職員が7割以上勤務しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症の方から医療依存度の高い方まで幅広く受け入れ可能です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
【介護職員】7時~15時10分 8時50分~17時 10時~18時10分 12時50分~21時 16時30分~翌9時30分
【看護職員】8時50分~17時 16時30分~翌9時30分
【他の職員」8時50分~17時
賃金体系
全職員に毎月の給与に処遇改善手当を支給しています。
休暇制度の内容および取得状況
年間休日109日と有給休暇は、付与日数の約8割取得しています。看護休暇や男性職員の育児休暇、冠婚葬祭時の特別有給休暇などの取得実績があります。
福利厚生の状況
リロ倶楽部の利用、自社規定の慶弔お祝い金支給制度、ユニフォーム無料クリーニング、職員の交流会など。
離職率
令和7年度 離職率 6%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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利用者様の移乗 -
利用者様の誘導 -
機械浴
地域との交流の様子
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年1回、地域の幼稚園との交流 -
地域企業とのレクレーション -
地域ボランティアとの交流
利用者の一日の流れ
起床、朝食、朝の体操、リハビリもしくは入浴、昼食、レクレーション、おやつ、フロアリハビリ、夕食、就寝
個別の機能訓練の詳細
PT、OT、STによる個別リハビリ。また、フロアの介護士によるフロアリハビリ。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)
その他
事業所や周囲の外観
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施設① -
施設② -
周辺施設
事業所の雰囲気
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施設内1階リハビリ室 -
フロア廊下 -
フロアデイルーム