2026年03月19日11:13 公表
介護老人保健施設 あまこだ 通所リハビリテーション
サービスの内容に関する写真
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広々とした大浴場と多数のシャワーエリア、勿論脱衣場も床暖房設備で温かく、気兼ねなく入浴タイムをお楽しみください -
仲よしこよしの皆さんと和気藹々に、おしゃべりや食事、自然と一生懸命 童心にもどる色々なレクリエーションで、笑顔いっぱいの時間を過ごしてください。 -
楽しいスタッフとリハビリを無理せずに頑張ってください。日頃のちょっとの頑張りが大切です。筋力や体力がより付くと自信がついて毎日がちょっと楽しいですよ。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年08月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様(要介護者・要支援者)を送迎し、リハビリ専門スタッフによるリハビリテーションで心身機能の維持回復・日常生活の自立支援を援助するための介護サービスを提供しています。その他、レクリエーション・入浴・食事等のサービスで1日を過ごしていただきます。
失礼のない愛あるケアーをモットーに礼節を重んじ、サービスの中に「やさしさがあり、思いやりがあり、安らぎがある・・・・利用者様に「来て良かった。明日も明後日も・・・」と満足していただけるデイケアを目指します。 施設内のレクリエーションや行事も盛大に盛り上がり皆様の好評を得ています。
サービスの質の向上に向けた取組
法人内3施設1病院の職員合同研修会を年10回、研修委員会主導にて実施の他、職員希望による外部セミナーの参加や施設内の年間計画の基礎研修の実施
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
事故の無い安全(security)なサービス提供を迅速かつ確実(sure)に行い、ご利用者様・ご家族様に安心(Safery)をお届けする。
そして、常にプロ意識を忘れずに学ぶ姿勢を持ちながら業務にあたり、スタッフ間の連携を取り質の高い看護介護ケアを目指して努力しています。
老人保健施設あまこだ看護・介護スタッフは、利用者様がその有する機能に応じ自立した日常生活を営むことができる様に、スタッフ全員が3つの「S」を基本にしております。法人研修委員会主導の内部研修を年10回実施 現状、コロナ渦以降オンラインが主となっているが本来はいのこし病院に参集し合同で行う 各施設の代表が年次で研修委員となり月1、研修内容の構築~講師選定、開催時のネットワーク環境までの準備を担当している
有資格者の転職はもとより無資格者、中高年者の採用にも積極的に実施
地域貢献活動として、近隣住民の方々にリハビリ職による介護予防教室を毎月開催
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修委員会主導の年10回開催と外部研修会の積極的参加を推奨 ②資質向上シートを利用し、1年を上下期に分け、自己の目標や達成について上長との話し合いを実施、課題点があれば改善に努めている
研修により積極的に参加している職員への人事考課は他者より優位に評価する
新職員には例外なく本制度を1年間実施する ① レポートの提出を資料に話し合いをしていく ② 相性もあるのでそぐわない場合は交替とする
上意下達、下意上達 全て風通しの良い環境を保ち相談の機会・窓口をOPENにしている
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
①社会施策に沿い両立を目指す、抱える職員への休暇休業制度の充実 ② 認可外保育園の運営実施
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトを毎月作成 ②非正規職員から正規職員への転換の制度の開示
取得状況を月次で管理 公平に取得を上長に指導する
① 有給休暇の取得促進のため、情報共有や業務配分の偏りの解消を行っている ②明細書支給時に本人へ指導助言を行う
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
直上長に言いにくい内容には、開かれた事務窓口を開放している メンタルヘルス、正職員化など雇用体系の変更にも対応する職員相談窓口を設置、開示している
①全職員(委託業者もふくめ)が健康診断を受診可能 ②ストレスチェックは全員に受診を促し、施設主導のシステムの利用に賛同する職員は実施、前述以外の職員は、自己が希望する機関で実施する ③フロアーの控室や専用食堂のみならず別階の広い部屋を開放している
研修委員会主導の内部研修、年10回の中で介護技術の向上、腰痛対策、管理研修など多岐にわたり開校している
①マニュアルは各部署に設置 ②各会議で内容を把握度を確認 助言する
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上ガイドラインに沿い、マニュアル化とフロアー保管を実施、定例の業務改善員会において下意上達を基本に幅広く意見を吸い上げ試行し課題点を探求し、以降の改善につなげている
①生産性向上ガイドラインに沿い、マニュアル化とフロアー保管を実施、定例の業務改善員会において下意上達を基本に幅広く意見を吸い上げ試行し課題点を探求し、以降の改善につなげている ②超勤は基本ないが、月管理し、発生した場合の事由を確認している
①5S活動の文言を各所に貼付 ②朝礼や各会議において各自が自身を見直す場、時間を提供 ③人を責めることなく自身を見つめ改善している
①教育の一環としてマニュアルは存する ②基本を理解し応用する 基本を無視した応用はただの手抜きであることを職員に通知 ③型破りは型ができているものが辿りつく領域であり、できていない者はただの横着であることも通知
本年以降、順次配備していく
入浴介助器機を導入し、職員の職場環境や腰痛対策に順次活用している
順次、介護補助職を活用し業務分担を図る
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
活発な意見交換を毎月各職域で実施するとともにコミュケーションを大切にする方針を助言指導している
地域貢献活動としてリハビリ職員による介護予防教室を毎月実施 地域のコミュセンに訪問、自治会長と連携し開催を行っている
新人研修、中途採用者研修、また研修委員会主導の研修で実施
朝礼や各職域会議で公表
併設されているサービス
①入所サービス ②短期入所療養介護(予防含)
サービスの内容に関する動画へのリンク
- 施設紹介
- 職員のコメントやレクリエーション、業務案内や夏秋祭りの様子を紹介しています
保険外の利用料等に関する自由記述
法人HPをご覧下さい。http://www.hakuhoukai-hp.or.jp/amakoda.htm/
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
幅広い年齢層の中、和気藹々の中に利用者様側への誠意のある行き届いた失礼のない愛のあるサービスを提供することを目標に日々真剣に取り組んでいます。多職種間の協調はもとより、上意下達・下意上達等風通しのよい意見交換を行い、内外部研修へも盛んに参加し全職員の意識向上から技術向上等々に至るまで日々研鑽に励んでいます。礼節を重んじ、人生の先輩である高齢者の方々の意を汲みながら施設内生活をしていただきたいと思っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
皆さん、和気藹々として活気があります。
コロナ渦で趣味の手芸作品制作などに取り組み、他の利用者の方へ手つくりマスク等々を作製している
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
医師= 9:00~18:00 薬剤師= 9:00~17:00 看護職員= 9:50~17:00 介護職員= 8:30~17:30 事務室職員・リハビリ・管理栄養士= 8:45~17:30
賃金体系
法人規定による。 介護職員には処遇改善加算より処遇手当を毎月、特定処遇改善加算を賞与時にを支給。ベースアップ支援金も毎月支給。
休暇制度の内容および取得状況
労働基準法に沿う。職員の家庭環境上、小学生等通学者がいるので学校行事等を優先に取得している。
職員の平等性を鑑みながら取得している。
時節変更権を行使したことはなく本人の意思に沿う形で取得している。
誕生日休暇、季節休暇の100%取得実績。有給休暇の最低隔月取得を目指し、勤務表にあらかじめ入力。
福利厚生の状況
新職員の歓迎PARTYやボーリング大会、日帰り旅行、忘年会、永年勤続者表彰での海外旅行等を法人一体で実施。
離職率
2÷10×100=20% 2025年8月01日
その他
地域のケアマネさんのご支援、ご協力の元、要介護度の重い方を率先して紹介してもらい受け入れております。
看護師や言語聴覚士等セラピストを充足させて受け入れ態勢の充実を図っております。
平均介護度は、周辺デイサービス・デイケアより高いです。
コロナ渦であることから体調のすぐれない方、クラスターが発生するような場所に出入りしている方は遠慮していただいております。
施設の感染委員会のルールに賛同していただけない方の利用はご遠慮いただいております。これはすべての利用者の安心・安全を守ることを優先するからです。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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セラピストらが利用者様としっかりコミュケーションをとりながら利用日ごとにリハビリをして在宅生活を安心して過ごせるようにしています -
たくさんのシャワーエリアで好きな場所を選んでいただき洗身をして、あとはゆっくり湯舟に浸かってもらい日々の疲れを癒してもらっています
プライバシーを優先していますのでたくさんの方々が同時間に利用するのでなく、少数で入浴タイムを過ごしてください -
1日の始まり、、、問診、バイタルチェックはじめ健康管理をし安心安全な時を過ごしましょう
不具合があったら遠慮せずに申し付けてください
- 行事レクリエーション
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和気あいあいと童心に戻りながら思わず笑顔になって時間がたつのも忘れてしまうくらい熱中してしまう
毎日、いろいろゲームなどなどを工夫を凝らして提供するスタッフも苦労を忘れてしまうくらいの反応に癒されます
地域との交流の様子
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健康寿命教室(地域貢献活動年間予定表)
毎月、自治会長さんのお力添えを頂き、
その案内を学区掲示板に貼付してもらっています
関心を頂いた近隣の方々が施設に電話くださり開催されています。
リピーター続出です -
簡単明瞭な短時間座学 -
和気あいあいと楽しく運動
およそ1時間程度で終了
アンケートをお願いし今後に活かしています
利用者の一日の流れ
朝のお迎え ☛ バイタルチェック ☛ 入浴 ☛ リハビリ ☛ 昼食/口腔ケア/休息 ☛ 集団体操/集団レクリエーション ☛ おやつ ☛ お送り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
名古屋市守山区・名東区・尾張旭市・瀬戸市など
介護度3以上の方が利用者の過半数以上を占めており、要支援~要介護5まで様々な要望に応えながら安心安全な看護介護を重んじ、送迎についても交通法規を順守します
福祉車4台、軽自動車2台での送迎では、毎日のアルコールチェックと定期の認知症検査をドライバーに課しております
体験利用の方は、個別に送迎を行います
個別の機能訓練の詳細
包括支援の一員として在宅生活が継続してできるように個別プログラムを作成してアプローチしています。他職種との連携ととるために定期的にリハビリ会議を開催し意見交換を行っています
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)
その他
事業所や周囲の外観
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毎朝、デイケアの利用者様を出迎える正面玄関 -
相談員と一部のデイケアスタッフとリハビリスタッフです
私達が1日を楽しんでもらえるように誠心誠意ケアします
後ろの福祉車でお自宅と施設を送迎します -
送迎用福祉車4台(全車8人乗りデモ機仕様のフルオプションの安全バー、昇降ステップ付き)(冬期11月~3月は4輪スタッドレス)
※ 施設近隣は軽自動車2台で対応
事業所の雰囲気
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集団リハのお楽しみ時間
毎日セラピストが入れ代わり立ち代わり進行役でリード -
畳の上で布団を敷いてお昼寝タイムは気持ちいい!!
窓際には静養ベッドも2つ用意していますので体調が悪くなった場合の初動対応も施設DRやNSのバックアップ体制も充実していますのでご安心ください -
おはようございます、、の挨拶とともに
今日も安全に施設に着きました
楽しいひと時を過ごしましょう