2025年10月07日19:31 公表
特定医療法人晴和会 老人保健施設 忘れな草
空き人数
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空き数/定員
3/100人 -
定員100人中、現在の空き数3人です。
(2025年12月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念
地域高齢者や社会的に弱者のQOL(Quality Of Life)の向上に貢献また努力し、共に晴和会全職員のQOLの充実を図る。
行動目標
理念を実現するため「医療福祉複合体」を形成する。
行動指針
経営理念、行動目標をよく理解し、自ら考え行動する。
3C(Change、Challenge、Chance) 変化に挑み機会を得る
3S(Slow、Steady、Simple) ゆっくりと着実で単純に
患者本位で、適切な医療と看護サービスを提供することで地域で必要とされることにより、晴和会の永続性と質の向上を図る。
変化に挑戦して得た成功体験が、人・組織を成長させ、強靭で少数精鋭の医療福祉・看護集団をつくり、社会に貢献する。
あさひが丘ホスピタル、老人保健施設忘れな草、特別養護老人ホームドリーム陶都の運営資源を活かし、地域社会からの要請を先取りした独自の医療福祉経済モデルをつくり、ビジョンを実現する無資格・未経験・ブランクある方も安心してスタートできる丁寧な教育と、多様な働き方を相談できる仕組みを構築しています。
・年に数回、職員が町内会の環境整備・清掃活動に参加しています。
・外部講師による利用者、ご家族、そして市内の居宅介護支援事業所や介護サービス事業所の専門職向けの講座等を計画的に実施しています。
・近隣の子ども食堂に当施設及びデイケア利用者が栽培した野菜を寄付したり、種から育てたお花の苗を寄付したりしています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
認知症介護実践者研修や認知症介護実践リーダー研修など、計画的にキャリアアップできるように支援します。
人事考課が賞与と連動しています。キャリアアップや働き方等に関する面談の機会が保障されています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
状況に応じた働き方の相談に応じています。
グループウエアや電子カルテなどのツールを活用し、効率的且つ有効な情報共有がかなうように努めている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
法人本部に職員相談窓口を設置している
法人の特性を生かし、従業員のための健康管理を実施している。特に感染症予防については、職員が感染症を持ち込まないよう感染対策消耗品の支給を行っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会(業務改善委員会)を設置し、介護職員等の業務改善体制の構築に努めている。また、業務時間調査や改善などをまとめ、共有できるようにしている。
電子カルテ(介護ソフト)を新しくし、タブレット端末、スマートフォン端末を活用して現場での同事象の複数記録を少なくするよう努めている。
職員間の連絡調整をより円滑にできるようインカムや離床センサーを導入している。
法人内で共通するものは共有し、差別化すべきものは独自で事業所内で検討している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
外部の講師をまねき、ミーティング等による職場内コミュニケーションがより充実したものになるよう指導をうける環境がある。
利用者やそのご家族の声を職員に反映している。
併設されているサービス
通所リハビリテーションを月曜日から金曜日まで営業しています。
空床利用のショートステイも実施しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
CSセットにより、お着替えなどの持ち込みなしでも入所できます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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