2026年10月02日09:31 公表
ハピナス訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の健康状態の観察、服薬管理、医療処置、清潔・排泄等の療養生活支援、リハビリテーションなどを行っています。
主治医の指示のもと、利用者一人ひとりの状態や生活環境に応じた訪問看護を提供しています。
また、状態変化時や緊急時にも対応し、主治医、ケアマネジャー、施設職員等と情報共有を行いながら、多職種で連携した支援を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的な研修や勉強会への参加を通じて、職員の知識・技術の向上に取り組んでいます。
また、利用者の状態や支援内容について職員間で情報共有を行い、必要に応じて支援方法の検討や見直しを行っています。
主治医、ケアマネジャー、施設職員等の関係職種との連携を大切にし、安全で質の高い訪問看護サービスの提供に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
毎朝朝礼にて経営理念を唱和し、周知を図っている。
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実務者研修の受講費用を法人が負担している。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修の受講費用を法人が負担している。
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毎年度、上位者が職員個別に面談を実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
希望者に対し、育児休暇の支援をしている。
非正規職員から正規職員への転換希望があった場合、原則的に正規職員登用を行っている。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生制度での疑問点やメンタル面で悩みがある場合、各上長または本社(メールも可)に相談できる体制になっている。
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事故発生時・緊急時対応マニュアル、虐待防止マニュアルなどを整備している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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月1回管理者や多職種が参加している管理者会議にて課題を抽出し、改善策の検討を行っている。
物品の使用頻度に伴った発注数の徹底、物品の置き場所の徹底、日常的な清掃活動を実施している。
介護ソフトを用いて、利用者ごとに関係者間で随時情報共有を行っている。
タブレット端末やスマートフォン端末を用いて、事務所外でも介護ソフトにて記録入力を行えるようにしている。
・眠りSCANを導入し、少ない職員配置でも見守り支援を行っている。
・インカムを導入し、職員間のスムーズな情報伝達を行っている。
・介護ソフトを用いて、利用者ごとに関係者間で随時情報共有を行っている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
事業所ごとに月1回以上で会議を行い、業務改善などについて話し合いを行っている。
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毎日の朝礼や夕礼にて利用者情報や事故報告などを共有しており、利用者の家族や地域の方からの謝意等についても上長から伝達している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
若手職員から経験豊富な職員まで、男女問わず幅広い職員が活躍しています。
総合病院の病棟勤務を経験した看護師も多く、これまでの臨床経験を活かした看護を提供しています。
また、事務職員が書類作成等の事務業務をサポートすることで、看護師等の専門職が利用者への支援に取り組みやすい体制を整えています。
職員同士で情報共有・連携を図りながら、利用者一人ひとりの状態や生活に応じた支援に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
高齢の利用者が多く、慢性疾患を抱えながら在宅や高齢者施設で生活されている方を中心に支援しています。
健康状態の観察や服薬管理、医療処置、日常生活支援、リハビリテーションなど、利用者一人ひとりの状態に応じた訪問看護を提供しています。
また、医療依存度の高い方や精神科訪問看護を必要とする方など、幅広いニーズの利用者を受け入れています。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
2023年 有給取得率 82.6%
福利厚生の状況
・リソルライフサポート倶楽部
・企業型確定拠出年金
・インフルエンザワクチン会社負担
・年2~3回 懇親会等費用 一部会社負担
離職率
2023年 離職率 23.1% (内訳 離職者3名、一年前の在籍者数 13名)