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愛知県

訪問看護・リハビリステーションAI-R

記入日:2026年09月16日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒455-0804 当知3丁目3504 
連絡先
Tel:052-389-5172/Fax:052-389-5173
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    30/30人
  • 最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
    (2026年09月18日時点)

サービスの内容に関する自由記述

医療保険・介護保険どちらにも対応しているが、医療依存度の高いかたへの訪問が多い。
慢性疾患、難病、看取り、人工呼吸器管理、褥瘡・皮膚管理、小児(医療的ケア児)に対応している。

サービスの質の向上に向けた取組

毎月の施設内勉強会、年に2回の外部向けの勉強会を実施。
資格取得制度があり、外部講習会への参加費や各種資格取得費についても全額施設負担としており、職員が積極的にサービス向上に向けたスキル向上ができる環境を整えています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 利用者様に良いケアを実施するためには職員自身が健康で幸せでなければならない。
    職員の安定が利用者様への質の良いケアにつながり、その結果地域からの信頼につながる。
    地域からの信頼が事業所に還元され、さらに職員に還元でき、職員の安定につながるという循環を構築する。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 事務職員は未経験者でも採用。
    看護師・理学療法士においても訪問看護未経験でも採用。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 就職希望者への職業体幹や、地域の子供たちへの看護体験を推奨。
    地域貢献のための寄付、他施設を招待しての外部研修。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 研修参加費は会社が全額負担し、参加しやすい環境を整備。
    毎月の内部研修も実施。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • -

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • -

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 職員が増えることでの支え合いを実施。
    出勤時間の変更なども自由に変更可能。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 時短勤務導入。
    非常勤については自由出勤・自由退社としている。
    希望者には正職員への変更も可能。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年間5日以上は休暇を義務づける。
    その他シフト調整は希望を最大限尊重している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 担当は持っているが、全員が把握できるよう電子カルテを導入。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 代表が理学療法士であり、腰痛体操などの指導を実施。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断については全職員実施。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故対応マニュアルを整備。常時閲覧可能。
    全職員にスマートフォンを貸与。いつでも管理者・代表に連絡できる状況。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5Sを意識することが職員の健康に必要と周知。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • -

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 電子カルテ・介護ソフトを導入。
    勤怠管理もアプリ内で可能。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • ICTは積極的に導入。全員にスマートフォンを貸与。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 奇数月に役員会、偶数月に職員会議、毎月の勉強会を実施。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 偶数月の職員会議にて法人の理念について代表より説明。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • SNSにて全員に周知。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

なし

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

女性の多い職場になります。
職員の多くは医療機関を経験しており、医療保険対象者に対する看護には特に強みを持っている。
精神科訪問看護に必要な資格についても看護師全員が取得。
理学療法士を8名配置し、リハビリテーションの充実もはかることができている。
また、小児、呼吸器疾患、慢性疾患、進行性疾患の看護・リハビリも行えるスタッフがそろっている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

高齢者への訪問看護はもちろん、成人の精神科訪問看護、小児(医療的ケア児)の訪問看護など、年齢層は幅広く対応しております。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

8:30~17:30
休日:土日および12/30~1/3

離職率

0%

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

訪問看護契約書.docx