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愛知県

訪問看護よつ笑

記入日:2025年03月02日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒463-0032 愛知県名古屋市守山区白山4丁目703番地の2 コーポ・シオンB棟B101
連絡先
Tel:052-890-8177/Fax:052-890-8247
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/5人
  • 最大受け入れ人数5人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2025年03月02日時点)

サービスの内容に関する自由記述

訪問看護よつ笑では『目配り・気配り・心配り・笑顔配り』をモットーに、みな様が心から笑顔になれる生活をサポートし、日本一気持ちに寄り添うサービスをお届けいたします。
ご利用者様へのケアだけでなく、ご家族様との関り、医師やケアマネージャ、関係各所との情報共有や連携に力を入れています。

サービスの質の向上に向けた取組

研修や勉強会などを定期的に行っております。
スタッフの人数が少ない強みを生かし、利用者の情報共有を密に行うことができるため、状況に合わせたサービス提供が行えるように努めています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 企業理念、事業所理念を字事務所内の目につきやすい場所に掲載している。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 職員の専門性の向上および資格取得を支援をしています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 資格、年齢に問わず

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 訪問看護に関する講演、普及活動を行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 職員の専門性の向上および資格取得を支援するため、必要な費用や資格取得にかかる費用を法人で負担する等、職員のキャリアアップを支援しています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的に職員と面談の機会を設け、キャリアアップや働き方、業務上の悩みなどについて相談できる環境を整えています。また、日々の業務においても職員間の情報共有やコミュニケーションを大切にし気軽に相談し合える環境づくりに取り組んでいます。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員一人ひとりの生活状況や希望に応じた柔軟な勤務体制の整備に取り組んでいます。短時間勤務や勤務日の調整にも柔軟に対応し、本人の体調不良や家族の都合などによる急な休暇やシフト変更についても、職員間で協力しながら対応しています。また、本人の希望や勤務状況に応じて、非正規職員から正規職員への転換についても対応しています。職員が無理なく安心して働き続けられる環境づくりを大切にしています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 職員が希望する休暇を取得しやすい環境づくりを大切にしています。シフトに勤務予定が入っている日に休暇の希望があった場合には、本人へ有給休暇の取得について必ず確認し、希望に応じて取得できるように対応しています。また、職員間で協力しながら勤務調整を行い、安心して休暇を取得できる環境づくりに取り組んでいます。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 電子カルテや業務上の情報共有システムを活用して、訪問時の利用者様の状況や確認事項、申し送り事項などを職員間で共有しています。休暇取得時にも他の職員が必要な情報を確認できるように、日頃から情報共有を行い、職員どうしで協力して業務を行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 訪問前の体調確認と業務調整を行っている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員が無理なく安心して働けるよう、訪問間の移動時間や休憩時間に余裕を持たせ、トイレ休憩等の時間も確保できるよう勤務スケジュールを調整している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 訪問移動中の事故に関しては、マニュアルや対応フローチャートの作成・整備中。完成後は社用車に常備予定。
    訪問中のトラブルに関しては、管理者にて一元管理。損害賠償保険加入している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 外部研修会の案内を都度行い、希望に応じて参加できるように調整している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護請求ソフトを使用している。
    訪問は介護請求ソフトの記録様式を使用できるように専用タブレットを導入し、リアルタイムでの情報共有が可能。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ビジネスチャットツールを使用しています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 委員会等の議事録をスタッフがいつでも見れるようにするだけでなく、参加できなかったスタッフへの内容の確認を行い、可能な範囲で全スタッフが共通認識を持って業務に取り組めるように努めている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ビジネスチャットツールを使用し、個別での相談や共有が図れるように努めている。
    移動が2名の時は、その都度困りごとや悩みごと、気づき等を共有している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 事業所内研修だけでなく、外部の研修参加

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ビジネスチャットツールを使用し共有している

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

自費サービス 平日)営業時間内は10分/1000円、平日)18時から22時と6時から9時は10分/1250円、土日)6時から22時は10分/1250円、毎日)22時から翌朝6時は10分/1500円
自費サービスに限り交通費1kmにつき16円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

私たちが関わる全ての人々とのつながりを大切に、一人一人が豊かな人生を心地よく歩めるような関りを大切にしています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

精神科の方から身体障がいの方、介護保険、医療保険の方まで幅広いご利用者様のご自宅での生活をサポートせて頂いております。

ケアの詳細(具体的な接し方等)