2024年01月30日18:50 公表
リハトケア訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2026年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
訪問看護のその先にある笑顔をチーム一丸で探求しています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎朝のオンライン朝礼だけでなく、週1回の対面全体ミーティングを実施して情報交換・スタッフの研鑽を実施しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
株式会社アットカマルと関連法人が連携し、共同での採用活動や研修を実施しています。また、必要に応じて事業所間での勤務調整や人材交流を行い、法人間で協力して人材確保・育成に取り組んでいます。
経験者だけに限定せず、これまでの職歴や経験を生かして新たな分野に挑戦する人材も含め、幅広く採用しています。本人の意欲や適性を大切にし、多様な人材が活躍できる職場づくりに取り組んでいます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職員の専門性向上を目的に、業務に必要な資格取得や各種研修の受講を支援しています。必要に応じて受講費用の全部または一部を補助し、研修へ参加しやすいよう勤務調整等も行っています。
管理者等が職員と相談する機会を設け、資格取得や今後のキャリア、働き方、担当業務、業務上の悩みなどを確認しています。職員の希望や状況を把握し、役割分担や人材育成につなげています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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希望休を早めに確認して勤務表へ反映するとともに、有給休暇の取得状況を確認し、必要に応じて取得を促しています。職員同士で業務を調整し、休暇を取得しやすい職場づくりに取り組んでいます。
担当業務や役割を明確にし、特定の職員だけに業務が集中しないよう情報共有を行っています。担当者が休んだ場合でも他の職員が対応できる体制を整え、必要に応じて業務分担を見直しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
所属事業所の管理者、法人代表、他事業所の管理者など複数の相談先を設けています。直属の上司へ相談しにくい場合には別の相談先へ直接相談でき、相談したことによる不利益な取扱いを行わない体制としています。
事故やトラブル、緊急事態等への対応方法や報告体制を整備しています。発生した事例について原因や対応内容を確認し、必要な改善策を職員間で共有することで、再発防止と安全なサービス提供につなげています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
業務改善に関する課題を定期的に確認し、記録方法、情報共有、ICT活用、業務分担等について改善を検討しています。改善内容は担当者や実施方法を明確にし、継続的な業務効率化に取り組んでいます。
事故・ヒヤリハット、業務上の課題、職員からの意見等を共有し、改善が必要な事項を明確にしています。課題ごとに対応策や担当者を整理し、ミーティング等で進捗を確認しながら改善を進めています。
業務手順や役割分担を整理し、記録・報告方法の統一や情報共有を進めています。誰が担当しても必要な業務が行える体制を整えることで、特定職員への負担集中を防ぎ、業務の効率化を図っています。
電子記録や情報共有ツール、タブレット・スマートフォン等を活用し、利用者情報や訪問内容、職員間の連絡事項を共有しています。必要な情報を速やかに確認できる体制を整え、記録・連絡業務の効率化を図っています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的なミーティング等を通じ、利用者の状態変化、訪問時の気づき、事故・ヒヤリハット、家族や関係機関からの連絡事項、業務上の課題などを職員間で共有し、ケアや業務の改善につなげています。
定時ミーティングでの共有
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
限度額を超えた利用者様は保険外による訪問看護もさせて頂いております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~50代まで幅広い年代の方々が活躍されています。また、子育て中のお母様方が多く、ご家庭と仕事の両立ができるよう、勤務時間の調整や業務の割り振りをスタッフ同士でも話し合って決めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護保険領域の利用者さんだけでなく、障害をお持ちの方の看護にも力を入れています。看護師・理学療法士・作業療法士で協力してチーム一丸で訪問看護に行っております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時30分~17時30分
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇(入職半年後取得)
看護・介護休暇
慶弔休暇
ラーケーション休暇
福利厚生の状況
制服貸与
訪問車貸与
アイパッド支給