2025年10月07日18:23 公表
訪問看護の青空一宮
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
17/17人 -
最大受け入れ人数17人中、現在の受け入れ可能人数17人です。
(2025年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
経営理念及び行動指針の周知
未経験者を採用し、資格取得しながら現場で研修を受けスムーズに勤務できる体制を構築。主婦層・中高年の積極採用。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
外部研修の受講を補助し、キャリアのステージに合わせた人事考課を実施。
定期的な評価面談を実施。タレントマネジメントのソフトを導入し、長期的なキャリア形成の見える化を図る。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
短時間正社員制度を導入。子の育児及び同居者の介護が必要な従業員の仕事と両立を支援。
有給管理簿を定期的(毎月1回)に周知し、取得を促す。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
相談窓口の設置
パートアルバイトを含めた全従業員に無料で健康診断を実施。休憩室を設置
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
社外コンサルタントの活用、e-ラーニングシステムの導入、生産性向上に対するMTGの開催
カイポケの導入及びタブレット・インカムの導入
厨房業務・清掃業務・洗濯業務・事務処理等、介護職員以外が担える業務を介護助手等が担当
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月のスタッフミーティングを実施
事業所横断の役職者会議で情報共有し、各事業所へ展開する。
併設されているサービス
訪問介護の青空一宮併設
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
30代から、50代まで幅広い看護師が働いています。あらゆる場面での経験豊富な看護師がいます。
子育て中のスタッフも多く、働きやすい職場です。スタッフ間の人間関係良好です。
利用者様とも家族のように接し、ここのスタッフに看護してもらえて安心と思ってもらえるように看護していきます
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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