2025年10月07日18:18 公表
すぎうら訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
6/80人 -
最大受け入れ人数80人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
(2025年08月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
①たとえ最終的には病院や施設等で最期を迎えられたとしても、ご自宅で療養されている間は、ご本人・ご家族ともにその人・家族らしく穏やかに過ごせるように、またあまり悔いの残らないような支援を日々目指し、支援を行っています。
②母体である医院とは、外来・訪問診療等、密な連携を図ることができる。
③リハビリとも連携しながら、身体機能の向上、さらに療養環境の整備を行うことができる。
サービスの質の向上に向けた取組
少しの空き時間で研修が行えるようすでに研修会社と提携している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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院内研修、eラーニングシステムの導入
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
フレックスタイム制、時間有給取得可能。
提携している託児所あり(空き状況等による)希望に応じて検討。
フレックスタイム制、時間有給取得、直行直帰あり。有給休暇取得率70%以上を目標に掲げ、取得状況を定期的に確認し、管理者より積極的な声掛けを行ている。
ここ数年の有給休暇取得率は90%以上の実績あり。ICTを活用して誰が見てもわかるような記録内容にし、情報共有と把握を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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介護ソフトやタブレット端末を導入
介護ソフトやタブレット端末を導入し、訪問先での記録の作成や迅速な情報共有が可能。
職員間の連絡調整のため、ビジネスチャットを導入している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
困難事例等はミーティングを行い情報共有を行う。
スタッフ間でコミュニケーションを取り、日々相談し合いながらよりよいサービス提供へ繋げている。ミーティングにて情報共有を行っている。
併設されているサービス
母体に医療法人初音会杉浦医院があり、特養との連携あり。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
子育てや親の介護等をしながら働いているスタッフが多い。
訪問看護の経験年数が5年以上のスタッフが大半である。
在宅指導士1名在籍。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
高齢者の方が多い。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
2024年9月16日より本格的にフレックスタイム制、時間有給の取得を導入し、今まで以上にワークライフバランスが取れるようになった。
休暇制度の内容および取得状況
フレックスタイム制の導入に伴い、時間有給の取得が可能となった。
有給消化率は、70%以上は確実に取得ができ、ここ数年はほぼ90%以上の取得率である。
福利厚生の状況
育児休暇、介護休暇、また学業との両立をしながらの就労体制が充実している。
医療費還付、予防接種費用負担、子育て手当支援、保育料補助制度(業務提携先に限る)等
離職率
0%