2026年02月20日08:13 公表
訪問看護ステーション てをとりあって
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/5人 -
最大受け入れ人数5人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
SNS情報共有アプリにより、リアルタイムでご利用者様の情報を共有できるため、スピードを持った問題の解決が可能となりました。このように、医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い訪問看護を実施するための十分な情報を取得・活用して訪問看護を行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
事業の目的
1.高齢者が可能な限り住み慣れた地域で、その有する能力に応じて自立した
生活を支援する地域包括ケアシステムの構築を目指します。
2.地域に24時間対応の訪問看護ステーションを開設することにより、緊急時の
対応やターミナルケアを提供します。
3.地域の病院やクリニック、訪問看護ステーションと協働し在宅医療の充実を図り
ます。
運営の方針
1.訪問看護ステーション てをとりあっての職員は、指定訪問看護サービスの
提供に当たって、高齢者が要介護状態になっても尊厳を保持し、その有す
る能力に応じて最後まで自分らしい生活ができるように、利用者ニーズに
合った支援を行います。
2.事業の実施に当たっては、関係市区町村、医療・保健・福祉サービスとの連
携で総合的なサービスを提供します。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護師
認知症ケア指導管理士、終末期ケア専門士が在籍しているため高齢者に対して細やかなサービスの提供を行うことが出来ます。
また、看護師7名全員精神科訪問看護が可能です。
理学療法士
心身機能の維持・向上のため筋力トレーニングや歩行練習などを行い日常生活をサポートします。
事務員
利用者情報共有のため、タブレットやスマートフォン、パソコンの管理を行い、訪問スタッフの最適な情報共有環境を構築しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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