2025年11月17日09:53 公表
海南訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
病院や在宅医と連携を取り、退院支援から在宅での看取りまで急な受け入れにも24時間365日対応している
特定行為の実施、特定行為看護師の研修有り
サービスの質の向上に向けた取組
①利用者満足度調査を実施し、サービスの質の向上に取り組んでいる
②部署勉強会での学習
③地域での多職種勉強会の開催
④病院全体で職員満足度アンケートを実施している
⑤看護協会訪問看護第三者評価認定
⑥特定行為看護師、各種研修を受けた看護師の在籍
⑦言語聴覚士の在籍有り
- 取組に関係するホームページURL
-
-
看護協会訪問看護第三者評価認定
https://www.aichi-kangokyokai.or.jp/publics/index/725/
-
看護協会訪問看護第三者評価認定
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
厚生連人事、評価、目標設定による役割の明確化
2025愛知県看護協会訪問看護第三者評価認定厚生連ラダーによる教育の取り組み
oneday仕事体験受け入れ
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
入職時プリセプター制度によるサポート
年2回以上の役職者による面接
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
家庭と仕事の両立支援制度として出生サポート休暇、子の看護休暇、介護休暇を有給にて整備している。柔軟な働き方を実現するための措置として、3歳以降から小学校就学までの間も、短時間勤務が選択可能である。
長期休暇9日間連続年1回、アニバーサル休暇あり。スタッフの翌月の休暇希望を確認し、勤務シフトに反映している。また、臨時職員が希望した際に正職員への転換試験を受けられる制度を整備している。
有給休暇取得状況を定期的に会議にて確認し、積極的な取得を呼びかけている。
DX化を推進し、アプリを活用し情報共有実施。24時間対応できるシステムを構築している。
業務の役割は複数担当・チームケアを実践している。 - 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
心の健康についての社内外の相談窓口の設置および周知を行っている。
海南病院和親会による国内外への職員旅行、忘年会あり。短時間勤務労働者を含む全職員の定期健康診断およびストレスチェックを行っている。
ハラスメント相談窓口の明確化を行っている。本会研修計画に基づき実施している。
全事業所においてマニュアルが整備されている。
海南病院内、医療安全チームへの相談、弁護士への定期相談など行っている。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
全事業所において5S活動の整備を実施している。
各役割、委員会にて業務管理と遂行を行ってる。全事業所において業務手順書を整備しているほか、介護ソフト等のテクノロジー導入を推進し、職員の負担軽減に常時努めている。
セレプトリフト、タブレットによる記録入力を行っている。
各事業所において多職種連携の下、適宜実施している
全事業所において導入、活用している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
全事業所において定期的な取り組みを実施している。
(許可制)直行直帰可、地域開業医とのICTでの連携を行っている。本会が受託する地域包括ケアセンター等で地域の児童等への高齢者福祉の啓蒙活動等を実施している。
本会が一体となり定期的な研修機会を確保している。
全事業所での取り組みのほか、本会全体で年1回共有する機会を確保している。
カンファレンスによるフィールドバックを行っている。
併設されているサービス
訪問介護・訪問入浴・訪問リハビリテーション・居宅介護支援事業所・地域包括支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述
医ケア児への遠足同行、学校訪問など。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
病棟・外来勤務による看護経験を経て訪問看護を行う経験豊富な従業員が多い
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
医療依存度が高い乳幼児から高齢者までの予防からターミナルまで幅広いヘルスニーズを持つ利用者が多い
そのため機能強化型訪問看護1、看護体制強化加算Ⅰを習得している。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
各地域の民生委員、地域開業医、居宅支援事業者連絡協議会に対し勉強会の実施