介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

愛知県

訪問介護事業所Starlight千種

記入日:2026年09月09日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒464-0001 愛知県名古屋市千種区東千種台14番12号-2 
連絡先
Tel:052-777-2215/Fax:052-777-9811
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    30/30人
  • 最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
    (2026年09月26日時点)

サービスの内容に関する自由記述

住宅型の有料老人ホーム内を中心に訪問させて頂いている為に馴染みの関係性の構築が出来、安心して頂けるように心がけております。
施設内訪問には珍しく、入浴に関しては羞恥心への配慮を最大限に考え同性介助を行っております。

サービスの質の向上に向けた取組

デイサービスの準備や送り出し等で時間帯は柔軟に対応しております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 「ここでよかった」を理念に掲げ、夜勤専従迄雇用しております。
    人材育成に関しても徹底したOJTを実施し、メンター制度をひいており安心して成長するまでベテラン職員が見守ります。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人内での部署間異動もあり、自分自身のなりたい姿を追求し、活躍できる場所を一緒に探します。
    研修に関しては隙間時間を利用して受講できるようにWEB研修を中心に実施しております。対面での研修も定期的に開催しディスカッション方式にて知見を広げております。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 法人独自で「資格取得支援制度」※対象:初任者研修、実務者研修、喀痰吸引
    を利用し資格取得に積極的にサポートします。(費用面・勤務面)

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 厚生労働省の評価表を参考にし、法人独自に理念の浸透も評価しております。人事考課表とし定期的な面談を元に評価を実施している。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • メンター制度をメイン・サブと2名体制にし、メンター自体の成長も促し共に成長できる仕組みの構築を目指します。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者・サ責と定期的な面談を実施して、働き方や成長スピードに合わせてサポート出来るよう心がけております。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 子育て家庭への短時間制度、遠隔地での就労に伴い勤務帯の固定等。非常勤雇用から正規職員への配置転換も適宜面談を実施しながら実施可能。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給取得希望を取りながら、年間取得率を50%目標。
    取得状況に関しては本社労務に確認を定期的に行い管理をしている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 委員会や係等複数人で持つことで属人化を解消し誰でも出来る仕組みを作り、業務分担を実施する。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 夜間帯を従事する変則勤務帯の職員には年に2回、その他職員でも年に1回は健康診断を企業負担にて実施している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • マニュアルを契約書、重要事項説明書にも記載している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 会議を設け議事録にて周知している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 理念により行動基準として掲示している。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • タブレット端末を利用して情報共有を行っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • -

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • -

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • -

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • -

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

有資格者を中心に非常勤雇用が少なく、正規職員雇用の職員多数在籍しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

介護度の低い方を中心に、要支援・要介護関係なくケアが出来ます。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

6:30~15:30
9:00~18:00
9:30~18:30
8:00~17:00
10:00~19:00
11:00~20:00
12:00~21:00
16:00~9:00
16:30~9:30
0:00~9:00

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

一月に一度は行事立案し実行している。
四季のイベントも多数実施している。

入浴形態(一般浴、機械浴)

その他

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書
運営規程