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愛知県

グループホームあじさい「きそじ」

記入日:2025年08月15日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒462-0065 愛知県名古屋市北区喜惣治1丁目467番地 
連絡先
Tel:052-901-8871/Fax:052-901-8865
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年08月20日時点)

サービスの内容に関する自由記述

日常生活上必要な日常生活のお手伝いから個別の認知症ケアを常に検討しながら実践しております。 家庭的で暖かな雰囲気を大切にしております。3食手作りの食事をこころがけ五感を活かしたケアにも力を入れております。

サービスの質の向上に向けた取組

全10種の社内研修をはじめ、毎月行う研修会を行っております。適宜社外研修への参加を案内し職員が知識得てケアの質が向上する機会を設けています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 事務所に法人理念・事業所のケア方針を掲示して、朝礼で唱和、カンファレンス、ケア会議においてケア方針に照らし合わせて協議を重ねている。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 本部一括による採用・人事ローテーションを行い、あじさい基礎研修の年間カリキュラムに応じて研修参加を促しています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 無資格未経験者でも応募可能であり、あいち女性輝きカンパニーの認証を得ております。経験者、有資格者には経験資格を加味した賃金体系を確立しており、幅広い採用の仕組みを構築しております。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 初任者研修、実務者研修の受講料補助や有休を使った受講の推進及び認知症ケアを含めたあじさい研修カリキュラムに基づいて介護職員としてのスキルを身に着けていただける研修制度を確立して受講を推進している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • メンター制度を導入して新人や同僚の技術指導や職員の悩みや心配事をくみ取り、職場環境の改善とキャリアアップの支援を行っています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 子育て中など扶養者の支援が必要な場合など正規職員の短時間労働の導入や、非正規職員が短時間正社員を希望したときに、面談など重ねて正規雇用転換を行う仕組みがあり、実績もあります。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 事業本部から有給残数のアナウンス及び労務管理ソフトによる残数確認がいつでもできて、年間5日の計画有給のアナウンスも実施しております。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 週30時間以上の短時間労働者も健康診断を法人で行い健康管理に努めています。
    事務所の一角を休憩室にしたり、休憩室を備えたりして、休憩を取りやすい環境を整えています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • あじさい基礎研修のサテライト研修において、職員の身体状態に応じた負担軽減の身体介助技術講習を行い参加者の身体介護技術の向上に努めている。また、腰痛体操のパンフレットを掲示して休憩や朝礼中に実践を行うように啓蒙しています。管理者研修において雇用管理改善の研修を行っております。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故対応マニュアルを整備して閲覧できる状態です。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5Sのポスターを掲示、管理者マニュアルに5Sの啓蒙があり、職場環境の整備に取り組んでいる。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書はマニュアル検討部会において介護現場の作業手順書を作成している。また、申し送り情報伝達の手段として申し送りノート、支援経過ノートを活用して作業の統一と生産性の向上に努めている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • タブレット、介護ソフトをすべてのフロアーに導入して、紙からデータへ業務量の軽減に努めております。防犯カメラは設置しており、見守りセンサー機器は状況に応じて導入しており今後は居室すべてに導入を検討しています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 施設内の月間計画に、施設会議、ユニット会議、カンファレンスを毎月予定して職員間の情報伝達やコミュニケーションの円滑化に、努めております。
    ヒヤリハットの推奨をしており、ヒヤリハット手当を支給して気づきを促しケア内容の改善に努めております。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

様々な年代の職員がおり、年代に合わせた各役割を担っている、経験の少ない職員をベテラン職員がサポートしながら、ご利用者様の生活を支えている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)