2026年10月01日10:11 公表
デイサービス城西
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2026年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
午前に体調チェック、機能訓練(マシンを使った運動、体操など)、入浴などがあり昼食後には個別プログラムはレク、作業活動があります。
デイサービスですが、常勤の理学療法士がいます。専門的な視点でリハビリを行います。作業活動が豊富で、楽しく参加することができます。認知症の研修を受けた職員が在籍しており、一人一人の方に合ったケアを提案しております。今年度は特に午後からのプログラムを充実させることに取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者全員の口腔ケアを無料で行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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インターンや高校生体験を法人全体で取り組んでいます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
キャリア支援の中で積極的に受講を勧めています。
一年に一度から二度の面談を実施しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
法人で介護休業や育児休業制度があります。
育児、介護短時間制度があります。
みなさん有休をとられる方が多いですが、5日取得が必要な方には声掛けをしています。
本人の希望に合わせ取得できるような体制をとっています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルスについての外部委託によるカウンセリングがあります。
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介護技術の学習会があります。
他にも様々マニュアル整備されています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
事業所内での取り組みを実施しています。職員全体からも意見を聞くような形で実施しています。
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ボランティアさんに掃除をお願いしており、一部負担軽減を図っています。
介護事業全体で複数委員会を設置しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
職員会議で月に一度は業務のことの振り返り、事故の振り返りなど行いよりよいケアの提供、働きやすい職場環境を目指しています。
入職時のオリエンテーションと適宜研修があります。
職員会議で共有しています。
併設されているサービス
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サービスの内容に関する動画へのリンク
- 西区くらしのセンター「デイサービス城西」
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名古屋城の西側にある定員30名のデイサービスです。
理学療法士が在籍しており、リハビリに力を入れています。
居宅介護支援事業所も併設しており、介護士、看護師、
ケアマネ、リハビリスタッフが連携しながら地域に根差した
サービスを提供しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食代480円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ベテランの介護職員が多く、30代から60代以上の幅広い年齢層の職員が働いています。
働き始めてからの教育もあるので、無資格未経験からはじめて資格取得まで行うスタッフも多いです。
看護師が複数名所属し、医療体制も安心です。
事業所内に厨房があり、専属の調理スタッフが日々温かいお食事を提供しています。
他に専属の送迎ドライバー、事務スタッフが在籍し、多職種間で連携しながらサービス提供に当たっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤:一日7.5時間
嘱託再雇用:一日7時間
非常勤職員:一日7.5時間以内で希望に応じて契約
賃金体系
<非常勤>
・無資格 時給1,258円
・初任者研修、実務者研修修了者 時給1,278円
・介護福祉士 時給1,318円
※基本給に処遇改善等手当含む
(手当)
・日祝出勤手当 時給+50円
・夜間手当 時給+50円(17:30〜22:00)
休暇制度の内容および取得状況
週休2日制・年間休日120日以上
福利厚生の状況
・昇給年1回(常勤)、勤続満3年と6年以降(非常勤)
・賞与年2回(常勤)
・社会保険完備(労保・雇保・健保・厚年)*週契約時間により法定通り加入
・確定給付企業年金
・前職評価あり(常勤)
・交通費規定額支給(上限3万円)
・有給初年度13日(常勤)、1~10日(非常勤)*勤務日数により法定通り付与
一時間単位、半日単位の有給取得可(常勤)
・退職金あり(常勤)*3年目以降
・定年60歳(嘱託再雇用65歳、非常勤70歳)
・週休2日制・年間休日120日以上
・サービス残業なし(残業代支給)
・1〜3年目職員研修(常勤)
・キャリア段位制度に沿った学習会の開催(勤務保証あり)
・借り上げ住宅(新卒独身者)
・制服貸与
・定期健康診断・インフルエンザ予防接種(自己負担なし)
・育児休暇(男女)・介護休暇・看護休暇実績あり
・職員共済(常勤)
・社員登用実績あり
・更衣室・休憩室完備
・労働組合あり
離職率
(離職率)12%
(内訳)1年間の離職者数2人、1年前の在籍者数16人