2025年11月21日12:59 公表
倶楽部デイMEDOC
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(2025年08月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
送迎サービス:シエンタ2台(そのうち1台は車椅子対応)・ノア1台(車椅子対応)
入浴サービス:2名のスタッフで入浴介助実施 女性利用者様の入浴介助は女性スタッフ担当 機械浴はなし。手摺・足台あり。洗い場2か所 脱衣室には4名分の椅子有
昼食:週2~3は管理栄養士監修のメニューで具だくさんのスープと各種炊き込みご飯のセットで提供。そのほかは仕出し屋の弁当となる。
個別機能訓練:機能訓練員1名に対して利用者様5名様で上半身・下半身の運動、セラバンドやボール使った運動を20分間実施する。(個別機能訓練加算算定)介護職員とフロア内の歩行練習や階段昇降練習、バランスボードやエアロバイクやトレッドミルの実施
アクティビティ:ゲーム・脳トレ・ものづくり・おやつ作り・カラオケ・買い物・ドライブ・喫茶店・公共施設訪問などを利用者様が選んでいただくシステムを導入。
サービスの質の向上に向けた取組
選択制アクティビティ:2種類の趣味活動からご利用者様に選んで頂く。 外出訓練:隔週土曜日に外出を行っています。皆様、喜ばれています。 認知症カフェ:毎月4週目の火曜日に御器所のスターバックスコーヒーで認知症カフェが開催されます。そこにご利用者様も参加されます。 野菜作り:テラスで野菜を作っている。ご利用者様で収穫したり、召し上がったりされています。 スープランチ:火・水・木、隔週でスープランチを管理栄養士が作って提供しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・朝礼において法人理念およびケア方針の共有を行っている。
・新人研修および定期研修を実施している。
・新人マニュアルを整備し、法人ホームページに掲載している。
・「やってますか100」を参考図書として活用している。・年齢・経験・資格にこだわらない採用を実施している。
・70歳までの継続雇用制度を整備している。
・外国人労働者の受け入れを行っている。・インターンシップの受入れを行っている。
・地域行事や交流イベントに参加・主催している。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
・研修受講費用の補助を行っている。
・ユニットリーダー研修を全額法人負担としている。
・実務者研修受講費用を補助している。・キャリアパス制度を整備している。
・年2回の面談および自己申告書制度を運用している。・人事教育研修課を設置している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
・事業所内保育を設置している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
・人間ドック、ストレスチェックを実施している。
・産業医を設置している。・健康診断およびストレスチェックを実施している。
・休憩スペース(カフェテリア)を設置している。・ノーリフティング研修を実施している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
・面談および自己申告書を通じて業務改善を行っている。
・共有フォルダを設置し、議事録等を回覧している。
・職員行動規範を整備している。
・ケアカルテ、タブレット、PCを導入している。
・機械浴を設置している。・ケアズ、Zoom、インカムを導入している。
・清掃、ベッドメイキング担当を配置している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・職員満足度アンケートを実施している。
・理念研修を実施している。
・表彰制度を設けている。
・メドックボイス制度を設けている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護業界1年未満から10年以上のスタッフがいる。
新しいことに意欲的に取り組むことができる。
お互いことを思いやることができるスタッフ。
お互いの事を感謝できるスタッフ。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
85歳以上の女性の利用者様が80%を占める。
要支援2~要介護2までの利用者様が70%で比較的自立度は高い。平均介護度は1.6
認知症の利用者様は半数。
家族と同居は60%