2025年09月11日11:31 公表
特別養護老人ホーム第2共愛の里
空き人数
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空き数/定員
3/100人 -
定員100人中、現在の空き数3人です。
(2025年08月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
昨年5月から新型コロナウィルスの5類感染症の移行を受け、施設内の動きも少しずつですがコロナ禍前に戻りつつあります。施設内の行事やレクリエーション、外出等も参加人数は小規模ではありますが少しずつ取り組みを行っています。
できることは自分で・・・と励ましや促したけでなく、理学療法士によるリハビリや身体の使い方の説明、習慣化による自立なども一人ひとりの状態に合わせて実施しています。また、皆さんが自由に手を合わせることができる環境も整備されており、精神的なケアも充実しています。
サービスの質の向上に向けた取組
職員が小さなグループに分かれ、どのようにすれば皆さんに喜んでいただけるのか? よりよい生活になるのか?を考え施設内で勉強会を実施しています。
また電子カルテ化を推進しており情報の共有の円滑化や転記時間を削減することで入居されている方たちとの時間を増やしています。
眠りスキャンを導入し夜間帯の事故防止だけでなく入眠状況を観察し日中のケアにつながるよう工夫しています。
余暇活動では、介護職員だけでなく厨房や事務職員もレクリエーションやクラブ活動を考え実施しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
私たちの施設は、若い職員が笑顔と元気いっぱいでお仕事に励んでいます。
心配なことは中堅職員へ確認し、安心して過ごしていただけるような環境作りを心がけながら
私たちが、元気でいることで、入居しておられる皆様に、元気に楽しく過ごしていただけるような施設でありたいと努力しています。
また、理学療法士が専属で配置されており、個別にその方の状態に合わせてリハビリを行っております
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
数年前までは地域の方が多く入居されていましたが、最近はいろいろな地域の方が入居されるようになり
誰でも仲の良いお友達を探すのに苦労することもなく、施設のいろいろなところで仲良しグループができています。
また、喫茶を利用したり、お菓子販売を利用されたりと、積極的な入居者さんが多く過ごされています。