2026年10月01日10:23 公表
グリーナリーデイサービスセンター
サービスの内容に関する写真
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ご利用者、ご家族、施設スタッフが一つのチームとなり新しいことへの挑戦、喜びの共有をする過程の中で関わる人々の生き甲斐ややり甲斐につながるよう「つながるデイサービス』をコンセプトに歩んでいます。 -
日常の一コマ 皆さんが飲まれるお茶をスタッフとご利用者が協力しながら準備している場面です。このように共同で作業を行うことでやり甲斐に繋がっています。 -
ある日の昼食 グリーナリーでは健康だけでなく食べる喜びをいつまでも感じて頂けるよう弁当や冷凍調理ではなく現地調理にこだわっています。管理栄養士監修のため季節の食材を活かしたりと健康面にも力を入れています。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
29/210人 -
最大受け入れ人数210人中、現在の受け入れ可能人数29人です。
(2026年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用当日だけ良いサービスを確立することが重要ではなく、主体である自宅での生活において質が向上できるようにリハビリ・ケア・レクリエーションの内容を創意工夫して、ご利用者自身が望む自立した生活が継続できるように支援しています。余暇活動においては職員が躍動する音楽療法、英会話、手話コーラス、おりがみ教室、創作レクなど多様性に富んでおり生活の活性化につながっている。シナプソロジー体操では脳と体を同時に刺激しながら認知症の予防に力を入れています。
サービスの質の向上に向けた取組
計画的な内部研修や全職員対象の外部研修への参加(年1回以上参加する)することで知識を得るのと同時に外部職員との交流などの経験値を向上させ、職員全体のボトムアップを図っている。また年1回他法人施設の見学ツアーも計画している。(R5、6年 他法人デイサービス 全スタッフ見学済み)。
- 取組に関係するホームページURL
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法人公式ホームページ
https://greenery-greenery.com
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法人公式ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営・ケア方針:センターの介護職員等は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、全体的な日常生活動作の維持・回復を図るとともに、快適な生活を送れるように努めます。事業の実施に当たっては、関係市町村や地域の保健・医療・福祉サービスとの連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。人材育成方針:自立・自律した職場、人材へ 自分で考え、自分で動ける(表現できる)人材へ。実現への具体的取り組み①月1回職員会議において内容確認、研修の実施、PDCAサイクルの啓発ポスター掲示、トラブル発生時は朝礼等での情報発信と改善に向けた対応ミーテイングなど。
同法人内の事業者間、医療機関において希望や勤務形態に応じて部署異動の検討も可能。各部署が開催する研修に関して参加の促進を図っている(新人向け接遇研修等)
無経験及び無資格であった介護職員を1名採用。(①資格有する際の勤務調整 ②入社後に能力評価を行い、法人負担にて実務者研修を履修済み)
地元中学校の職業体験会をサポート。地域関連としては高齢者サロンへの運営協力(3箇所)。地元企業の地域向けイベントでのブース出展。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
①資格取得のための経費、交通費は全額法人負担 ②職種関係なく全職員が外部研修に年1回以上参加できるようルール化(参加実績:中堅職員研修、認知症専門職研修、スーパービジョン研修、ターミナルケア研修、タイムマネージメント研修、排泄ケア研修、介護記録研修、ファシリテーション研修、地域共生社会研修) ③他法人事業所見学ツアー(全職員対象)
評価項目として研修状況とその効果(行動変容と成果)を緩和みて評価と連動。
①年に1回実施または必要時に随時開催 ②基本新入社員1名に2名の指導担当職員を設置。さらに全職員でカバーするよう管理者より意識づけを行なっている。必要に応じて指導担当者との面談も開催し情報共有及び負担軽減も図っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
実績:①介護職員1名 介護休暇取得。相談に乗りながら可能な中で取得できるように調整を図るとともに半日勤務職員を入れるなど残る職員へのサポートも行なっている。②介護職員1名 産休、育休休暇取得。入浴介助や運転業務など負担が大きい業務を避けてフロア業務への転換。
実績:①介護職員において介護のための一時的な時短勤務を実施 ②能力を考慮し非正規職員から正規職員へ転換。③妊娠による業務シフト調整(入浴介助や送迎業務をフロア業務へ転換)
目標取得率100%を掲げている。その為毎月のシフト作成時に取得状況を見て、残数が多い職員へ声掛けを行なっている。そのため過去実績としては100パーセントに近い状況となっている。
管理者が常に勤務状態を管理し、必要に応じて区別なく平等に声掛けを行なっている。業務に関しても独占せず、他職員が代行できるよう業務の共有化を図っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
機能訓練指導員である柔道整復師がケア方法のアドバイスや腰痛予防の勉強会の実施、必要に応じて同法人内医療機関への受診を勧めている。精神面での相談窓口設置や管理者のメンタルケアに関する外部研修への参加実績あり。必要に応じて同法人内のクリニッケへの受診が可能。
全職員を対象に健康診断、ストレスチェックを実施。専用の休憩室も完備。
機能訓練指導員である柔道整復師がケア方法のアドバイスや腰痛予防の勉強会の実施。痛みの状況に応じてシフトの調整。管理者に対しても随時外部研修へ参加している。
公用車での事故、感染症、介護事故等マニュアルを整備している。感染症においては必要に応じて医師に相談して対応の変更を随時行なっている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
各部門より担当者を選任しプロジェクトチームを構築。月1回のミーテイングと常時業務の見直しや改善策の導入を進めながらPDCAサイクルをもとに更なる改善を図っている。
介護、医療、相談員、運営と各部門において課題抽出、その原因、その対策を具体的に表記し全職員が意識した上で対策を実施して、必要に応じて改善し再トライを行なっている(PDCAサイクル)。
①5Sについて幹部職員による内部研修を開催(元トヨタ職員監修)②業務改善チームを構成して、毎月職員会議時に検討会を開催して改善内容や課題に対して全職員が連携して対策を講じている。③物品の整理と収納工夫と見える化
①専用ノートを活用して情報共有を行い、毎日朝礼において情報共有や注意喚起を促している。②マニュアルに関しては現行マニュアルは変更がある場合情報共有。新たな課題が生じた際は可能な限り写真を入れたわかりやすいマニュアルを作成。さらに使いやすいように改定している。
介護ソフトを導入。タブレットを活用して可能な限り負担の軽減を図っている。
①食事調理業務においては外注業者に委託することで介護職員の負担を最大限緩和している。②運転手を雇用することで車両の掃除や管理、修繕を担当することで幹部職員の負担軽減につながている。
①プラスチック手袋、トイレットペーパー、テッシュなどの衛生用品の共同購入。補助金申請の協力など共同して負担を軽減している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回の職員会議を開催。それ以外においても随時職員の話し合いの元申し送りノートへ毎日記載し情報共有を図っている。また朝礼において当日の注意喚起や相談に対応している。
①高齢者サロン(3か所)への協力(音楽療法やシナプソロジー体操や柔道整復師による健康体操等)②トヨタや福祉用具企業による地域イベントへのブース出展(デイレク体験ブーズ、音楽療法)③介護福祉士専門学校の生徒に対して音楽療法を学ぶ講演を開催。
介護保険法や自立支援、そしてそれに準じた法人理念について毎年2~4月において職員会議にて議題として内部研修を開催。
①共有ノートを介して全職員に対して情報共有②専用連絡SNSを通じて情報共有③毎日朝礼において随時管理者や幹部から説明することで職員のモチベーションの維持上昇に活かしている。
併設されているサービス
居宅介護支援事業所、訪問看護を併設。
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食代700円 おやつ100円 紙オムツ・リハビリパンツ1枚100円 尿取りパット1枚20円 タオル代20円(入浴した場合) レクリエーション費50円(日)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
30歳代~60歳台と多世代で多様性に富んだ職員が揃っており、介護経験(特養、ホームヘルパー、ケアマネージャー、他デイ、ケアハウス、病院等)が豊富な職員が揃っている。さらに趣味や特技を持つ職員も多く、代表例として音楽療法や夏祭りにおける和太鼓演奏会など職員のやりがい創出に繋げれるよう強化している。ケア技術においても機能訓練指導員である柔道整復師からのアドバイスや特養経験者職員を中心となり、介護技術の向上と統一を図っている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
職員と同様に年齢的にも幅がある。介護度の割合も要支援22%、要介護78%であるが寝たきりの方は少なく元気な方が多く見えています。また今年度はご利用者のやりがい&生きがいの支援にも力を入れており、ご利用者自身が職員のサポートを受けながら外部医療機関で使用するチラシごみ箱作り、地域住人に配布する花の苗作り、夏祭りにおいても飾り作りなどをご利用者自身が取り組めるようにしています。この活動をご家族が知ることで喜びの共有に繋がっています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
2シフト制:①早番(8:00〜16:45)②日勤(8:45〜17:30)
賃金体系
①基本給134,000円〜 ②勤務手当17,000円〜 ③介護手当15,000円〜 ④資格手当5,000円〜10,000円 ⑤処遇改善加算手当38,000円〜40,000円 ⑥住宅手当20,000円〜22,000円 ⑦通勤手当実費支給(上限あり:25,000円)⑧資格精勤手当5,000円
休暇制度の内容および取得状況
①休日休暇:週休2日制(日曜定休)。年間休日120日以上。産休、育休取得可能。R5年度より1名取得済み。
福利厚生の状況
特別休暇:夏季休暇(8/13〜8/15)、年末年始休暇(12/30〜1/3)、法人内食事会(自己負担なし、年2回)
離職率
(離職率):9%
(内訳)離職者数が1名、1年前の在籍者数が11名
(計算式)9% = 1名 ÷ 11名 × 100
2025年3月31日現在
その他
職員一人一人が得意とする特技(例:英会話、音楽療法、おりがみ、手話等)を活かしてレクリエーションをそれぞれに運営することで生き甲斐、やり甲斐に繋がっている。又特技がなくてもその職員をサポートする事を得意とする職員や事務作業を得意とする職員や地域イベントでの披露などにより評価を上げている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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中央フロアは柱がなく広々と心理的なストレスの軽減を図るとともに大きな窓を多く取り得れることで開放感を感じて頂けます。 -
2つの大きな浴槽が魅力の一つ。仲の良い方々とお話ししながら心と体をリフレッシュできます。 -
デイサービスでは珍しい静養ベッドが5つ完備。体調不良時はもちろん体力面に不安のある方もおやすみすることができます。
行事等のイベントの計画、記録
①年間行事 1月:新春箏演奏会 2月:NTP愛知トヨタ主催の地域マルシェへ出展 3月:雛祭り+なかがわスイーツ 4月:春のミステリーツアー 5月:津軽三味線演奏会 6月:太鼓演奏&体験会+なかがわスイーツ 7月:七夕飾り作り、地域イベントブース出展、音楽療法 8月:夏祭り 9月:敬老会+なかがわスイーツ 10月:運動会&なかがわスイーツ 11月:津軽三味線演奏会 12月:クリスマス会&なかがわスイーツ
(地域イベントについては職員とご利用者が共に事前の準備に参加。なかがわスイーツは、施設のある中川区の洋菓子、和菓子、パン屋のスイーツをおやつとして提供することで地元中川区の再発見と食の喜びと地域の活性化が目的)
②定期開催レクリエーション 手話コーラス、プチ英会話、おりがみタイム(折り紙を活かした作品作り)、季節の創作レク、ヨガ体操、音楽療法等
地域との交流の様子
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法人のある中川区において高齢者サロンにおいてシナプソロジー体操(認知症予防)や音楽療法や柔道整復師(機能訓練指導員)による健康体操を実施。令和8年度においては3箇所にて開催実績あり。(年間に各サロン2回ずつ 計6回) ※写真はシナプソロジー体操の様子 -
地元企業による地域住人向けのイベントにおいて音楽療法士の資格を有する介護職員による音楽療法教室を開催。令和8年度で2回目となり赤ちゃんから高齢者まで多世代の人々に音楽の可能性と健康への効果を実感してもらえる機会となっている。同時にデイレクリエーションを知ってもらえるようにブースも設営時ている。 ※写真は音楽療法内の音楽と大きな布を使った一コマ -
高齢者サロンからのつながりで地元の神社にデイサービスでご利用者、職員、ご家族、ケアマネージャーで作成した七夕飾りを奉納、展示することで地域とのつながりを深める一歩目のきっかけ作りとなっている。
※地元神社に飾られている実際の様子
利用者の一日の流れ
迎え送迎(8:50~9:20)⇒センター到着後水分補給及びバイタルチェック(~10:00)⇒①入浴②脳トレ③リハビリ(個別・集団)(~11:45)⇒嚥下体操・昼食(12:00~13:00)→シナプソロジー体操(認知症予防)、TV体操、リハビリ(個別)→レクリエーション(14:00〜15:00)→骨盤底筋体操:失禁予防、おやつ、脳トレタイム(15:00〜16:20)→帰り送迎
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
①範囲:中川区、中村区(一部)②送迎はデイサービス稼働日においては毎日稼働 ③車椅子専用ハイエース及び軽自動車あり
個別の機能訓練の詳細
柔道整復師、看護師資格を有する機能訓練指導員がご利用者の思いやニーズ、残存機能、在宅環境の状況に応じて一人一人のプランを立案。実施前には聞き取りを行い、その日の内容を調整している。またデイサービス以外の日でも自宅でできるようプログラムを提案することで在宅生活をつながりが持てるよう意識している。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)
その他
事業所や周囲の外観
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北側からの外観風景:玄関前の花壇にはご利用者と看護師で構成される『園芸クラブ』が育てた季節の花々が咲き広がり、施設前を歩く地域の方々にも大変好評です。 -
西側からの外観風景:玄関付近と同様に花水木や桜など様々な木々に溢れています。 -
徒歩1分の場所に同法人である『はやせ希望クリニック』があります。こちらでも地域の住人を対象に無料健康体操を開催し、筋力低下や社会的孤立の解消、健康に関するイベントを定期開催しています。
事業所の雰囲気
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季節のイベントではご利用者と職員だけでなく、ご家族、学生、レク講師、子どもたちと幅広い世代が交わりながらごく自然な形で多世代交流が実現できています。(夏祭りでの一コマ) -
地域イベントでの一コマ 地域イベントでは、スタッフだけでなく地域のためにご利用者も準備に参加。イベント当日には会場まで応援の為に来てくれました。この写真は法人が目指す方向性を表しています。 -
スタッフによる太鼓演奏会での一コマ ご利用者だけでなくスタッフの生きがい・やり甲斐支援に力を入れており、特技や資格などを活かしてレクリエーションや園芸クラブなど大活躍しています。また離職率低下にも繋がっています。
事業所のパンフレットや広報物
法人全体の離職率
令和7年度 居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション共に離職率0%(離職者0名)
事業所への直接の問合せ先
過去の事業所の名称等
有限会社グリーナリー