2025年09月11日11:32 公表
幸楽荘指定短期入所生活介護事業所
空き人数
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空き数/定員
0/10人 -
定員10人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食の充実に努め、開設以来選択食を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
さまざまな委員会活動や研修、ご家族・実習生などに対するアンケート、地域住民との懇談会などを開催しています。
- 取組に関係するホームページURL
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社会福祉法人 大幸福祉会
http://www.daikoufukushikai.jp/
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社会福祉法人 大幸福祉会
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
採用実績あり。
学生インターンの受入れ、炊き出し行事の主催等を実施。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修の自事業所内開催。ユニットリーダー研修等の受講費用負担及びシフト調整。
上司による面談の実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上委員会の年4回の実施。
介護ソフトを導入し、タブレットによる記録業務を行っている。
見守りセンサーを10/10床導入している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
特別養護老人ホーム、デイサービス、居宅介護支援事業所、地域密着型特養、配食サービス。
保険外の利用料等に関する自由記述
喫茶、嗜好品、テレビカード代など。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
空床を利用し緊急で利用が必要な方は直ちに受け入れることができる体制を整えています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正職員・・・【休日】年108日【勤務時間】①7:00~16:00 ②9:00~18:00 ③10:15~19:15 ④16:15~翌9:45
非常勤・・・【休日】相談による。【勤務時間】相談による。
休暇制度の内容および取得状況
希望休、特別休暇あり。
福利厚生の状況
提携リゾートホテル利用可。
予報接種、懇親会補助あり。