2026年10月01日10:24 公表
デイサービス なごみの里
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
6/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
(2026年09月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
昼食は自家生産の米・野菜をふんだんに使ったメニューを提供している。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的な研修の実施。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
経営理念 私たちは利用者一人ひとりの尊厳を大切にし、安心して過ごせる生活環境を提供します。
地域社会と共に歩み、社員が誇りをもって働ける職場作りを通して、福祉の発展に貢献します。他産業からの転職者や無資格、未経験者も積極的に受け入れ、本人の意欲や人柄、適性を重視した採用を行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修受講希望者にはシフトの調整や受講料の会社負担を行っており、働きながらの資格取得も応援している。
職員一人で悩みを抱えないよう、定期的に相談できる機会を設けています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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職員それぞれの家庭時事情や生活状況、希望等を配慮し、可能な範囲で勤務シフトを調整している。また非正規職員も勤務状況や本人の希望等に応じて正職員への転換について相談できるようにしている。
職員間で業務内容や利用者情報を共有し、複数の職員が対応できる体制を整備することで特定の職員に業務が集中しないよう取り組んでいる。これにより職員が安心して有給休暇を取得できる環境を整え、業務の俗人化及び業務配分の偏りの解消を図っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員が安心して休暇を取れるよう、従業員用の休憩室を設置し、心身のリフレッシュ及び健康管理につながる環境を整備している。
事故・トラブル発生時に職員が適正かつ迅速に対応できるよう、事故・トラブルへの対応マニュアルを整備している。マニュアルに基づき、発生時の報告・連絡・対応方法等を職員間で共有し、再発防止に常ゲル体制を整えている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上委員会を設置し、職員間で業務上の課題を共有するとともに、業務の効率化や負担軽減にむけた改善活動を継続的に実施している。申し送りの簡素化や物品の整理・配慮の見直し等を行い、職員が働きやすい環境づくりに取り組んでいる。
生産性向上委員会において、職員から日常業務で感じている負担や困りごと、改善が必要な業務について意見を収集し、現場の課題を整理。共有している。抽出した課題について優先順位を検討し、業務の簡素化や負担軽減につながる改善策の検討・実施を行っている。
介護ソフト・タブレット端末を導入し、介護記録の入力、利用者情報の共有、請求業務等に活用している。記録した情報を活用することで、他の業務への転記作業を減らし、業務の効率化及び職員の負担軽減につなげている。
見守り支援機器として「眠りSCAN」を導入し、利用者の睡眠状態や離床等の状態を把握するために活用している。夜間の見守り業務の負担軽減や、利用者の状態を効率的に把握することで、職員の業務負担の軽減及び介護サービスの向上につなげている。また機械浴を活用し、利用者の入浴介助における職員の身体的負担を軽減するとともに、安全かつ効率的な入浴支援を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
定期的なミーティングや申し送り等を通じて職員一人ひとりが気づいた利用者の変化やケア上の課題、業務上の困りごと等を共有している。職員間で意見を出し合い、情報を共有することで状態に応じたケア内容の見直しやより働きやすい勤務環境の改善につなげている。
職員研修やミーティングを通じて、法人理念や基本方針、利用者本位のケア、介護保険制度について定期的に学ぶ機会を設け、職員の理解を深め、利用者一人ひとりに寄り添ったケアの実践につなげている。
併設されているサービス
認知症対応型共同生活介護(グループホーム)
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
30歳代~70歳代まで幅広い年齢層の従業員が在籍している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
女性が多く、障害の方も利用していただいています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
実働8時間
・早番勤務 8:00~17:00
・遅番勤務 9:20~18:20
賃金体系
正社員:月給(基本給・職務手当・処遇改善手当・役職手当・資格手当)
パート:時給(基本給・職務手当・資格手当)
休暇制度の内容および取得状況
3割程度
福利厚生の状況
インフルエンザ予防接種(費用は全額会社負担)
離職率
離職なし