2026年10月01日10:19 公表
グループホーム樹樹
| 介護サービスの種類 |
認知症対応型共同生活介護
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| 所在地 |
〒463-0072 名古屋市守山区金屋2丁目250番地の1
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| 連絡先 |
Tel:052-758-0070/Fax:052-758-0014
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空き人数
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空き数/定員
2/18人 -
定員18人中、現在の空き数2人です。
(2026年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様が自立した日常生活を営まれる様にその人に適した個別の介護計画を作成しています。ボランティアも積極的に取り入れ又家族会、地域との交流などの支援も行っております。一人一人が何らかの役割を持って頂き助け合い、信頼関係を築き、ホームでの生活をする事により症状が改善する事を願っている。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
事業所の理念を朝、夕、申し送り時に唱和
利用者や家族に対してどのような支援や価値を提供するかの行動基準
理念やケア方針を体現できる職員の育成実際介護経験のある方が望ましいが未経験者であっても、転職者、中高年齢者等幅広く採用している。
学生の実習の受け入れや地域行事(夏祭り等)の参加をしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
各種研修費の負担、研修日を仕事扱いとするなど取り組みやすいようにしている。
代表や管理者により定期的に面談している。定期的に面談をし目標を設定している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員の希望に沿っての勤務、シフトの作成をおこなっている。希望により非常勤から正社員への転換も可能である。
女性、男性問わず育児休暇の取得、有休休暇を取得しやすいよう管理者から積極的に声かけをおこなっている。ひと月に1回は有休休暇を取得できるように
している。平等に職員が有休をとれるようにしている。誰が休みであっても業務が偏ったり滞らないように全体でスキルアップを目指している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
常勤、非常勤関係なく従業員全員に健康診断を受けてもらっている。従業員のための休憩室を設置している。
対応マニュアルを作成し体制を整備しトラブルや事故の際、冷静に対応出来るよう心掛けている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
職員に意見や要望をもらい課題の抽出をしている。根本原因が何処にあるのかの話し合いをおこなっている。
毎朝居室、フロア、廊下、階段、庭等の掃除をおこなっている(利用者の手伝いもある。)各担当は定期的に各利用者の居室、衣類等の整理、整頓をおこなっている。
タブレット端末を使用し記録、情報の共有、請求書等迅速におこなっている。
わかりやすいように業務内容を明確にし職員がケアに集中できるよう役割分担をおこなっている。間接業務もあるが時間にゆとりのある配分で職員がおこなっている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
毎月のミーティングでは担当者が主になり状況を伝え意見交換等をおこなっている。勤務環境やケアの内容を改善できるよう話し合い取り組んでいる。
毎月開催する会議において介護保険の基本的な理念、法人の理念や利用者本位のケアについて話し合いや勉強会をおこなっている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
認知症の高齢者をありのまま受け入れ、職員同志の話し合いを重視し寄り添い、メリハリのある生活を提供し生きがいの持てるように支援しています。「あたたかく尊ぶ」を理念とし、まごころを込め尊敬の念を抱き接遇させて頂くと共に穏やかで笑顔の絶えない明るい家庭的な雰囲気作りを常に意識し日々介護に携わっている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
18人の利用者様の個性を大切にしつつ、意欲を引き出し、生き生きと自分らしく生活して頂いております。ご自分のできる範囲内で日常生活に係って頂く。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
A勤務7時30分~16時30分
c勤務9時00分~18時00分
b勤務11時00分~20時00分
夜勤16時00分~10時00分
休暇制度の内容および取得状況
月に1~2回 有給休暇取得
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
起床→バイタル測定→朝食、口腔ケア→体操→コーヒータイム→レクリエーション→嚥下体操→昼食、口腔ケア、バイタル測定→入浴→おやつ→レク→嚥下体操、夕食、口腔ケア
就寝→起床
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)