2025年09月11日12:21 公表
特別養護老人ホームオーネスト紫花
空き人数
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空き数/定員
4/100人 -
定員100人中、現在の空き数4人です。
(2026年04月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
全室個室のユニット型特別養護老人ホームとして、プライバシーに配慮し自由な時間を過ごしていただけるように取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月必ず施設全体において研修に取り組んでおり、基本的な介護サービスの研修や専門的な研修に取り組んでいます。また、個別研修としてeラーニングを活用した研修も取り入れ、職員自ら研修に取り組めるような環境を整えています。外国籍の介護職員に対しても優しい日本語の研修内容を準備し、専門的な研修においてはその職員の母国語に変換して研修を行ったりしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人の経営理念として山紫水明を掲げており、いつまでの美しく清らかな情景が続いている様を表しており、施設名にはオーネスト(honest)を冠につけ、常に誠実に取り組むことを目指しております。当事業所、オーネスト紫花は暮らしと調和をモットーとして掲げ、お一人お一人の今までの暮らしや想いを大切にしながら、他のご利用者様と職員との調和をもって生活を続けていただきたいと願い、施設の理念としています。
他産業からの転職希望者、経験の有無、中高年齢者、資格の有無を問わず、積極的な採用に取り組んでいます。
職場の体験、学生のインターンシップの受け入れに積極的に取り組んでいます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人内の資格取得支援制度の活用を推奨し、介護福祉士、介護支援専門員、社会福祉士の受験支援を行っています。又、法人内で実務者研修を毎年2回開催しており、資格取得支援に取り組んでいます。定期的に痰吸引研修やマネジメント研修を外部委託し、職員が学ぶ機会を積極的に設けています。
定期的に管理者との面談企画を設け、仕事上の悩みや今後のキャリア、働き方についてコミュニケーションを図る機会を設けています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
産休育休、介護休業の実績もあり、休業を取得した職員も元気に職場復帰を果たしております。
育児休暇や介護休暇の活用を推奨し、仕事との両立を支援しています。
有給休暇の積極的な取得を推奨しており、職員の取得状況を毎月確認しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
短時間労働者も健康診断、ストレスチェックを受けていただいており、職員の健康管理につなげています。
腰痛予防に向けて移乗介助の研修を実施しています。また、管理者対象の研修を定期的に受講し、雇用管理等につなげています。
第一の相談窓口として生活相談員や施設介護支援専門員の体制を整えており、管理者や法人全体で取り組む体制を整えております。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
令和6年4月より生産性を向上する活動を行うため、介護負担軽減のためのサービス向上委員会を立ち上げ、毎月検討、研修に取り組んでおります。
委員会において現状の課題を抽出し、改善に向けて取り組みを実施しています。
タブレットを導入し、音声入力システムなどを活用することで業務の効率化を図っています。
清掃業務や洗濯業務、ベッドメイク業務を行う従業員を雇用し、介護職員がケアに集中できる環境を整えています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼や各会議、各委員会においてコミュニケーションを図り、職員の気づきを共有し、職場環境の改善やケアの質の向上を取り組んでいます。
また、定期的に職員面談を実施することで情報を共有し、より良い取り組みにつなげていけるよう取り組んでいます。各施設の取り組みを発表する研究発表会を法人内で実施し、好事例を共有することでよい取り組みを各施設において取り入れています。
利用者様やご家族からいただいたお言葉は会議等で発信し、現場職員にも共有しています。
併設されているサービス
短期入所生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
オーネスト紫花の従業員は幅広い年齢層からなる職員集団ですので、様々な発想を大切にしてレクリエーションや日々の行事に取り組んでいます。また、ご利用者様の終の棲家としての環境を第一に考え、家庭的な雰囲気を作りを目指しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職員 早番 7:00~16:00 日勤 9:00~18:00 遅番 12:00~21:00 夜勤 16:00~翌9:30
看護職員 早番 7:30~16:30 日勤 9:00~18:00 遅番 10:30~19:30
厨房職員 早番 6:00~15:00 日勤 9:00~18:00 遅番 10:30~19:30
生活相談員、機能訓練指導員、事務員、管理者は基本日勤 9:00~18:00 です。
上記以外の勤務時間もご利用者様や職員個々人にあわせて組み合わされています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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ユニット内の様子 -
ユニット内の様子 -
個室内の様子
地域との交流の様子
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施設にて祭り開催の様子
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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開設当時の施設外観 -
職員休憩室