2026年10月01日10:34 公表
デイサービス心音
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年09月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
選択しながらの自由参加を基本としている。
サービスの質の向上に向けた取組
名古屋市ユーザー評価に基づいた、アンケート実施。利用者様の意見を常に聞いている。2006年9月よりサービスの品質の継続的改善のため、ISO9001の認証を継続して行っている。
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
職場環境等要件の見える化
https://www.generous.co.jp/recruit/working-environment/improvement/ - 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
-
-
-
カナミックシステムの導入
移乗支援ロボット「ハグ」の導入済
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
-
併設されているサービス
小規模多機能施設「ゆるり・あ」
サービス付き高齢者住宅「スワーヴ植田一本松」
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層から明るく、コミュニケーション能力の高い職員が多い。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
設備面、プログラム面から、運動やカルチャー、介護度に関わらず、お出かけ等に意欲のある利用者様が多くを占めている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://day-kokone.blogspot.com/
https://www.instagram.com/generous_saiyou/
https://www.tiktok.com/@generous_1998