2026年10月01日10:32 公表
ヘルパーステーション さくらんぼ
サービスの内容に関する写真
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事務所から桜の花を眺めることができます。
四季を感じることができる
環境の良い職場です。 -
理念を大切に日々努めてまいります。 -
ヘルパーステーションさくらんぼ
サービス付き高齢者向け住宅 愛
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2026年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
身体介護や生活援助などの訪問介護サービスを通じて、利用者様が住み慣れたご自宅や生活の場で、その人らしく安心して暮らしていただけるよう支援しています。日々の支援では、決められたサービスを提供するだけではなく、利用者様との会話や様子から小さな変化やお気持ちをくみ取り、ご意向や生活スタイルを大切にしています。
「こんなふうに暮らしたい」「これからも自分でできることは続けたい」といった利用者様の思いに寄り添い、その方が希望される暮らしを出来る限り実現できるよう、職員一人ひとりが気づきを持ってサービスの提供に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
支援の中で気づいたことや変化について職員間で頻繁に共有し、必要に応じて関係する事業所とも連携しながらきめ細やかなサービスに努めています。介護技術はもちろん接遇なども研修で学んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
法人の理念「寄り添う介護」「あたたかい介護」を会議のたびに唱和し、自分の親、友達や大切な人そして自分も受けたい介護が提供できるよう研修やカンファレンスを重ねています。利用者様に対してはもちろん、職員間でも優しい気持ちで接する、信頼関係を築くことが大切だと考えており、どんな意見も尊重する環境づくりをしています。
訪問先を担当制にせず業務が偏らないように、職員それぞれの体調や環境に合わせても人事ローテーションを実施しています。訪問介護員から事務員と訪問介護員の兼務に変わった職員もおります。
前職や経験、年齢等にこだわらず、思いやりのある優しい方の採用を目指しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得を積極的に行ってほしいので取得にかかる費用を会社で負担し、勉強できる時間も作れるようシフト調整もいたします。実務者研修、介護福祉士、同行援護(応用)の資格を取得した職員もおります。
外部研修も積極的に参加できるようシフト調整し学ぶ機会を確保しています。
経験年数や介護技術、仕事への取組み等を考慮して人事考課を行い、その結果を給与に反映させています。サ責によるOJT、上位者による定期的な面談を実施して働き方等に関する相談ができる機会を確保しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員それぞれの事情を理解し尊重してシフト調整を実施しています。勤務時間の変更希望で正規雇用から非正規雇用に転換した職員もおります。
年間有給休暇の付与のタイミングのわかりやすさ、管理のしやすさ、有給休暇を計画的に取得できるようにアプリを利用しています。申請方法もアプリから受け付けているので申請手続きに負担がなく気軽に申請できます。
訪問先を担当制にせず、手順書を細かく作成して支援内容をわかりやすく共有することにより支援業務の属人化を防ぎ、休暇を取りやすい環境を作っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全従業員が毎年10月に健康診断を実施しています。休憩時間はどこでどのように過ごしても問題ないことも周知されています。
事業所内研修でもボディメカニクスを学び、腰痛予防の声掛けを継続的にしています。
事故やトラブルが起きた際にはマニュアルを確認し、管理者に報告。管理者が事故、トラブルに対応しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
生産性向上委員会を立ち上げて、定例会議を開催し、気づきシートを事務所内に置いて業務改善活動に繋げています。
気づきシートを活用して原因・結果・悪影響などを付箋で見える化して改善に繋げています。
清掃箇所がハッキリわかるように清掃チェック表を作成し毎日事務所内の清潔に努めています。災害備蓄品なども誰でも収納位置がわかるよう整理整頓を心がけています。
共有フォルダに手順書や記録、報告様式を保存しており作業負担が偏らず、軽減できるよう努めています。
社用携帯電話を1人1台持ちSNSや介護ソフトを利用して記録や情報共有を簡単に正確に行えるように努めています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
社用携帯電話を用いて小さな気づきや課題を共有し、すぐにカンファレンスを実施しています。職場内のコミュニケーションが良好に保てるようにお互いを思いやる気持ちをもって笑顔で勤務できています。
利用者様、家族様、ケアマネジャーからの謝意等を伺った場合などは毎月1回開催される全体会議内で発表、共有しています。
併設されているサービス
ヘルパーステーションさくらんぼに近接してサービス付き高齢者向け住宅 愛があります。
保険外の利用料等に関する自由記述
自費サービスを利用していただくことが可能です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当事業所は少人数ならではの連携の良さと、職員一人ひとりの強みを活かした「少数精鋭」の訪問介護事業所です。優しく思いやりのある職員が揃っているので、職員同士も気軽に相談し合えて、温かく落ち着いた雰囲気の職場環境を大切にしています。日頃から職員間で情報共有し、利用者様の生活やご希望を尊重しながら、安心して在宅生活を続けていただけるよう支援しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
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事務所の近くに大型スーパーがあり仕事終わりに買い物ができます。 -
災害時は避難場所にも指定されている大きな公園がすぐ近くにあります。