2025年10月15日09:33 公表
介護事業所マザーストーン2
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒468-0041 保呂町2305番地 ラフィーネ保呂町102号
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| 連絡先 |
Tel:090-9917-5573/Fax:052-308-3574
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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•管理者・サービス提供責任者による定期的なキャリア面談を実施し、業務上の悩みや今後の目標、働き方について相談できる機会を設けています。
•年間研修計画に基づき、法定研修および専門研修を実施し、知識・技術の向上を支援しています。
外部研修や資格取得に関する情報提供を行い、職員の自己研鑽を支援しています。
•日々のサービス提供後や同行訪問時には、必要に応じて個別指導や助言を行い、技術の向上につなげています。
•子育てや家庭の事情、ダブルワークなど職員それぞれの状況に配慮し、勤務時間や働き方について相談できる体制を整えています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
・子育てや家族の介護など、家庭の事情に配慮した勤務日・勤務時間の調整を行っています。
・急な家庭事情や学校行事等にも可能な範囲で柔軟に対応できる勤務体制づくりに努めています。
・定期的な面談や日常の相談を通じ、健康管理や心身の負担軽減、働き方に関する相談体制を整えています。
・年次有給休暇の取得を推進し、ワーク・ライフ・バランスの実現に取り組んでいます。
・職員一人ひとりの生活状況に応じ、無理なく働き続けられる職場環境づくりを進めています。
当事業所では、職員一人ひとりのライフステージや家庭環境に配慮し、ワーク・ライフ・バランスの推進に取り組んでいます。子育てや家族の介護等と仕事の両立が図れるよう、勤務調整や相談体制を整え、安心して長く働き続けられる職場づくりに努めています。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
ムリムラのない働き方を促進するためにも、疲労感の自己、他己チェックを促す。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
サービス提供責任者による手順報告の明示だけでなく、スタッフ自らの創意工夫による作成を重要視して取り組んでいる。
カイポケ導入
- やりがい・働きがいの醸成
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- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
子育て中の職員が安心して働き続けられるよう、職員の家庭状況にも配慮した勤務体制の工夫を行っています。
特に日曜日の勤務については、子どもの預け先を確保することが難しい場合があるため、必要に応じて子どもを連れて勤務できるよう柔軟に対応しています。
「子どもがいるため勤務できない」とするのではなく、利用者様へのサービス提供を継続しながら、職員自身も子育てと仕事を両立できる方法を一緒に考えることを大切にしています。
職員の生活背景や事情を理解し、無理なく働き続けられる環境を整えることは、結果として職員の定着や安定したサービス提供にもつながると考えています。利用者様にとっても、慣れた職員が継続して関わることが安心につながるため、職員の働きやすさと利用者様へのより良いケアの両方を大切にしています。子どもを連れて勤務することで、利用者様が子どもの成長を楽しみにされるなど、利用者様と職員の子どもとの自然な交流が生まれています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当事業所では、訪問介護の経験だけに限らず、病院・介護施設・訪問看護等、さまざまな現場で経験を積んだ職員が在籍しています。
療養型病院・急性期病院での看護師経験者をはじめ、療養型病院での看護助手経験を持つ介護職員、介護老人保健施設で10年以上の経験を持つ看護師、訪問看護の経験を持つ看護師、介護老人保健施設での勤務経験者、有料老人ホームを中心に経験を積んだ介護職員、夜勤専従を中心に多くの介護経験を積んだ職員など、それぞれ異なる専門性と現場経験を有しています。
さまざまな医療・介護現場で培った観察力、生活支援の経験、身体介護の技術等を訪問介護の現場に活かし、利用者様一人ひとりの生活状況や心身の状態に合わせた支援を大切にしています。
訪問介護の経験年数だけではなく、それまでに積み重ねてきた医療・介護分野での経験も含め、職員一人ひとりの専門性を活かした質の高いサービス提供を目指しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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