2026年01月28日08:26 公表
第二さわらび指定短期入所生活介護事業所
空き人数
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空き数/定員
10/10人 -
定員10人中、現在の空き数10人です。
(2025年11月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症介護の三原則 1、いつもあたたかい愛情と笑顔で 2、けっして叱らず制止せず 3、今できることをしていただく 事をモットーに介護看護を提供している。
サービスの質の向上に向けた取組
別項目で記載している各種研修へ全職員が参加することで、サービスの質の向上を全職員を対象に行っている。
- 取組に関係するホームページURL
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さわらびグループのホームページ
http://www.sawarabi.or.jp/
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さわらびグループのホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人内での定期的な研修の開催
研修の機会の確保-
外国籍の方の受け入れの実施
夏休み親子福祉体験やさわらび大学を開催し、その際に高齢者疑似体験を行うなど、小学生、中学生、高校生など幅広く介護の魅力の発信の実施
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人として実務者研修受講者への経済的支援体制の構築
法人としての研修の開催法定研修の受講の義務付け、全職員で受講する体制の構築
事務員、相談員、各部署長等の役割の明確化、及び部下からの相談の対応体制の構築
全職員に年始に作文の作成の依頼及び作文の中からよい意見を拾い上げる体制の構築
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児、出産休暇制度の積極的な取得を促進
様々な働き方の受け入れの実施
有休休暇所得促進の声掛け
外国人に関しては一時帰国希望の受入会議において有休の取得状況の確認
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ハラスメント窓口の明確化
ストレスチェックの実施短時間労働者も含めたストレスチェックの実施
法人内介護技術研修の実施(未達成者の繰り返しの受講)
事故防止マニュアルの作成
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会の定期開催(年4回程度)
介護機器に関する紹介及び紹介を受けた機器のデモの実施生産性向上委員会の中で、課題の報告、及び改善策の検討の実施
環境整備委員会主導による環境整備の実施
法人内介護記録システムの活用
スマホ、PC入力による複数回手描き入力の削除
ラインワークスを活用した多種の連絡の実施法人全体の介護システム(SHIP)の活用
スマホ、パソコンによる入浴見守り機器(センサー)の導入
介護助手職員による洗濯物や清掃活動の実施
法人全体の虐待防止、身体拘束適正化委員会の設置
介護システムの共有
グーグルアンケート、エクセルオンラインの活用 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
年始の作文の活用した法人全体及び施設としての改善事項の提案
毎月実施の経営企画会議での協議夏休み親子福祉体験講座
さわらび文化祭
近隣小学校の課外活動への協力研修会での実施
毎月の経営企画会議においての確認及び各施設への案内看取り介護後の看取りカンファレンスにおいて家族への満足度アンケートの実施及びその公表
年2回の家族満足度アンケートの実施およびそのフィードバックの実施
併設されているサービス
特別養護老人ホーム104名分 ヘルパー事業所 ケアハウス16名分が併設されている。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入所を前提としたロングショートステイをご利用の方の割合が比較的高い。入所を前提もしくはいずれ入所を考えている方が多い為、介護度も重い方が多い。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤:9:00~18:00 早番:6:30~15:30 8:00~17:00 遅番:10:00~19:00 11:30~20:30 夜勤:15:30~翌9:30
賃金体系
処遇改善加算Ⅰ取得。特定処遇改善加算Ⅱ取得。法人内で集約したものを該当する職員へ全額支給しています。