2025年10月07日20:38 公表
訪問介護事業所 輝き
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年08月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
生活援助、身体介護等行っております。
サービスの質の向上に向けた取組
サービスの質を向上させるために、月に一度会議を開き、勉強しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
企業理念:私達は地域の暮らしと共に歩み、温かなサポートを提供します。利用者と家族との絆を大切にし、専門知識と心のこもったケアで安心と安全をお届けします。豊かな人間関係を築き、笑顔あふれる日々の創造します。 ケア方針:利用者の自立支援 1利用者の自立した日常生活を支援し、居宅において安心して生活できる環境を提供します。 2 利用者の能力や個々のニーズに応じたサービスを提供し自立した生活うぃ営むことを支援します。 人材育成方針:経営方針に沿って定期的な研修をおこなう。(ネット配信お茶の水フォローアップ研修等)
他の産業からの転職者、主婦層、中高年者等、経験者、有資格者にこだわらず幅広い採用の仕組み:令和6年ど有資格者中高年者採用1名 現在70代も活躍されております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講料の援助、勉強の為の有給休暇の取得を配慮している。自宅でネット配信利用により勉強ができるようにしている。その他の受講費援助する。
資格により手当支給。リーダー、管理者等の手当もあり
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
本人の希望に沿ってシフト作成している。急な休みも対応している。
非正規職員から正社員への希望転換も状況により可能である。前年度も1名あり。
本人の有給希望に合わせて有給を取得できるようになっている。
本人からの有給休申請あればなるべく配慮する。利用者様への介入は提供責任者が介入できるようにしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員全員に対し年1回の健康診断の実施(費用は会社負担)
年1回の健康診断の実施 (費用は会社負担))
定期的に実技研修を行ったり、ネット配信で勉強している。(お茶の水)
事故対応マニュアルあり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
利用者と利用者との移動時間、空く時間等を皆で検討している。
自分の周り5Sを行っている。
ソフトで記録、報告、伝達ができるようになっている。
今年の6月よりソフトを変え、スマートフォンで活動日誌を送信することができるようになった。
物品は居宅と今日で購入している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
1か月に1度ヘルパー会議をおこないヘルパー動詞コミュニケーションをとっている。同じ利用者の訪問により困り事等相談している。
ヘルパー会議により研修をおこなっている。
ヘルパー会議の時に皆に報告をしている。
併設されているサービス
同じ部屋に居宅介護支援事業所があります。
保険外の利用料等に関する自由記述
現在は人材不足の為保険外サービスはおこなっておりません。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層が広く色々な方への対応が可能です。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援の方の利用者が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
事務所は8時半~15時15分まで営業しております。(お昼の休憩は45分)です。土曜、日曜、祝日はお休みになっております。
利用者様へのサービス介入は相談に応じておりますが、基本8時30分~17時30分まで介入しております。
賃金体系
基本給に処遇改善加算が毎月支給されております。
休暇制度の内容および取得状況
ヘルパーさんにも有給休暇はあり本人の希望によりお休みの届け出を提出していただき取得していただいております。 正職員:有給休暇届け出を出していただき、サービスに支障がなければお休みしていただきます。
福利厚生の状況
時々食事会があります。
離職率
去年1年間は離職者1名です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
-
玄関
事業所の雰囲気
-
ヘルパー会議 -
事務仕事
法人全体の離職率
去年はケアマネが1人退職され2人入社しました。