2026年02月10日12:02 公表
岡崎市北部地域福祉センター デイサービスほほえみ
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
0564-73-0102 | ||
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利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2023/10/17 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | ◆理念に沿った実践によるサービスの質の向上 法人全体に言えることではあるが、職員に対する理念・基本方針の周知、外部・内部環境を把握した課題の設定等、一連の流れがシステムとして確立している。利用者や家族に対する周知の方法に課題は残っているが、管理者、職員が理念を体現するため、現状の課題の分析を行い、具体的な取り組みを検討し事業所の質の向上につなげている。 ◆中・長期ビジョンを見据えた事業計画の策定 中・長期計画は、基本理念や方針の実現に向けた計画になっている。「目標管理シート」が作成されており、具体的な改善活動に向けた取り組みがある。また、必要に応じた計画の見直しも行っている。単年度の事業計画は中・長期を見据えたビジョンを踏まえており、可能な範囲で数値目標を設定し具体的な内容となっている。前年度の実績を評価し、次年度の計画に反映していく仕組みも構築されている。 ◆地域の社会資源として 同法人が運営する併設の老人福祉センターが、地域福祉の入り口となっており、地域事業や介護福祉に関する情報提供等を行うことで、地域の社会資源としての役割を担っている。地域包括支援センターや居宅介護支援事業所との連携を図って、通所サービスの必要な地域の高齢者の利用を促進している。職員にも、地域の期待を担っているとの気概が感じられる。 評価実施期間 ⑧第三者評価結果 ⑦第三者評価結果に対する施設・事業所のコメント 基本的な取り組みは行っているものの、そこから一歩踏み出た取組みが少ないように感じました。今回の第三者評価を受けたなかで、今後の取り組みの参考となるものがわかりました。今後、更なる向上を目指し、取り組んでいきたいです。 別紙の「第三者評価結果」に記載している事項について公表する。 ◇改善を求められる点 ◆組織的な改善活動を 自己評価や利用者満足度調査を実施してサービスに対する評価を行っているが、評価、調査結果を基にした改善計画等の職員周知や取り組みが十分でない点もみられる。利用者満足度調査で、家族から高い評価を得ていることで、“慢心”があるとは思えないが、今回の第三者評価の受審結果を分析、検討、改善等を組織的に取り組み、サービスの質の向上につなげられたい。 ◆身体拘束ゼロに向けて 身体拘束ゼロに向けての研修が実施されており、職員に周知が図られている。今回、身体拘束の例があった。ルールに沿って、期間を定めた拘束の同意書はとってあり、次の時期も“拘束が必要”という判断が記録されていた。その場合にも再び同意を得ており、必要な手順は踏まえている。ただし、拘束期間中の記録及び廃止に向けた検討の活動内容が乏しい。危険に関しての検討であれば、利用者、介護者、環境の要因をしっかり検討して改善に努められたい。 |
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| 事業所のコメント | 基本的な取り組みは行っているものの、そこから一歩踏み出た取り組みが少ないように感じました。今回の第三者評価を受けたなかで、今後の取り組みの参考となるものがわかりました。今後、更なる向上を目指し、取り組んでいきたいです。 | ||
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
訪問介護 通所介護 特定施設入居者生活介護 認知症対応型通所介護 居宅介護支援 介護予防認知症対応型通所介護 介護予防支援 |
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