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愛知県

らいおんハートデイサービスセンター

記入日:2026年02月09日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒444-0917 愛知県岡崎市日名西町15-10 
連絡先
Tel:0564-83-8840/Fax:0564-83-8986
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/29人
  • 最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2026年02月09日時点)

サービスの内容に関する自由記述

機能訓練、プログラム選択を自由かつ自立で支援しています。

サービスの質の向上に向けた取組

毎月のサービスの質の向上に向けた、ミーティング。入浴の研修。介護について幅広い勉強会。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • SNSを使った、単発アルバイトの募集をきっかけに、仕事を知ってもらい、採用の話をするようにしています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 近隣の高校生の職業体験の受け入れ募集をしています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 実務者研修については会社から、全額補助がでます。(1年間勤務して頂く事が条件となります)
    その他の研修等は適宜、対応いたします。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的に面談。キャリアアップをして頂き、やりがい・継続的な勤務につなげるようにする。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 非正規職員から正社員への転換は受付可能。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 個人の有給リストを作成し、有給残数の見える化。担当者が毎月確認して、有給が取得出来ていないスタッフが居れば、取得を進めるようにしている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給が取りやすいように、予備人員で運営している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 従業員の休憩室あり。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 入浴・腰痛の研修あり。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブルの対応マニュアルを作成し、ファイルに保存。スタッフの見やすい棚に常においている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 毎月スタッフでミーティング開催。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 環境美化担当を作り、休憩室に5S活動につての張り紙を作成。1人10分掃除の実施。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務の簡素化・分担、役割表を作成して、無駄なくスムーズな業務をできるようにしている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • レセプトコンピュータの利用。看護師による、タブレット入力による利用者様の身体の記録。家族に連絡できるようにしている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 必要な物品をホワイトボードに記入。担当者が購入して、補充完了できたら、知らせる。

やりがい・働きがいの醸成
  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 近所の見守り隊、駆け込みできる施設であり事の周知をしている。近隣学校との連携。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • ミーティング開催前に、企業理念の唱和をする。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

相談がありましたら対応致します。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

20代から70代のスタッフが働いています!
穏やかなスタッフさんばかりで、新人さんもすぐ馴染める職場環境です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

自身で入浴、機能訓練などを行っています。みなさんすごく活発です。

ケアの詳細(具体的な接し方等)