2025年10月07日21:34 公表
医療法人来光会 エブリデイ在宅介護相談センター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
23/134人 -
最大受け入れ人数134人中、現在の受け入れ可能人数23人です。
(2026年09月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様・家族様の要望に迅速・丁寧に対応し、住み慣れた土地で希望に沿った暮らしが継続できるよう、ライフスタイルにあったケアプランを作成します。その後新たな問題などが生じた時も積極的に改善、調整を図り、生活全般の支援に努めます。
サービスの質の向上に向けた取組
品質管理・品質保証のためのマネジメントシステムの国際基準である「ISO9001」を取得して、サービスの質と利用満足度の向上に取り組んでいます。具体的には、利用者様・家族様の満足度向上のためにどのような組織にしたらよいのか、各部署の責任分担をどうしたらよいのか、職員が保有するそれぞれの専門的能力をどのようなプロセスに基づき連携させるのか等を明確にし、何をなすべきかをマニュアル化し、実施しています。そして、このマニュアルは、更新に更新を重ねて、質の向上と安全性の確保、効率化を図っています。このマニュアルの更新が更なるサービスの質と満足度の向上に繋がっていくと考えています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・中学生の職場体験、看護学校の実習受け入れ等を実施しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
・実務者研修(外部研修)の費用は法人が全額負担します。介護職の約9割の方が介護福祉士の資格を取得しています。また、そのほとんどの方が当施設で 働きながら取得されています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
・育児または介護のための勤務時間短縮措置等の制度があります。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
・職員の健康維持のため、全職員に入職時健康診断と年1回の健康診断(深夜勤務者は年2回)を実施しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
・当施設は、国際規格である「ISO9001(品質保証)」の認証施設です。当会では、利用者に満足して頂けるサービスを提供できるように、仕事の進め方は全て文書化して、誰にとっても分かりやすいもの(業務フロー等)があり、また、仕事の完了を確認できるよう記録用紙を工夫しているなどISOの基準に沿って、当会オリジナルのルールを作成して生産性向上に取り組んでいます。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
法人内での健康イベントや秋祭りなどを通じて、子どもから大人まで幅広い年代の交流を促進し、地域に開かれた施設づくりを推進しています。また、地域の方々をボランティアとして受け入れ、利用者との交流を図っています。
併設されているサービス
デイサービス
保険外の利用料等に関する自由記述
居宅介護支援サービス提供に要する交通費は、無料です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
いつも利用者様・家族様に寄り添い、利用者様・家族様のために何ができるのかを考えています。そして声なき声に耳を傾け、先回りして行動することで感動を与えられるようなサービスが提供できる集団を目指しています。そのために各々の知識や経験を互いに活かしたり、勉強会を開催したり、研修に積極的に参加するなどして自身の力量アップに全職員で取り組んでいます。また、母体が医療法人なので、疾病等の情報を照会するなどして医療的知識を補完して、比較的医療依存度の高い利用者の支援を行うこともできます。
常に利用者様・家族様のためになることを考え、そのための努力を惜しまない職員が揃っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
60代の方から100歳近くの方、のんびりしたい方、じっとしていられない方、多趣味の方、趣味が少ない方、医療依存度の高い方、そうではない方・・・など様々な方たちがいらっしゃいます。皆様まだまだ人生を楽しみたいという方たちばかりです。