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愛知県

介護老人福祉施設いわと

記入日:2025年08月28日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒491-0141 愛知県一宮市浅井町黒岩字宮東7番地1 
連絡先
Tel:0586-51-6767/Fax:0586-53-1212
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/90人
  • 定員90人中、現在の空き数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

アットホームな雰囲気作りに努め、リラックスした生活ができるようにしています。

サービスの質の向上に向けた取組

責任者会議や各フロアのフロア会議、また各種委員会において利用者様への対応や問題点などを検討し、常に利用者様へのサービスの改善に努めています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 毎年施設方針を定め、年度初めには職員に対し方針説明を行う

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 施設で行う研修のほかに、法人全体での責任者研修や相談員研修など必要に応じて研修を実施。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護未経験者、無資格の方でも安心して始められます。その方に合わせてしっかりと丁寧に仕事を教えていきます。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 法人で実務者研修を受講することができ、介護福祉士の資格を取得する支援を行っています。
    また、喀痰吸引資格の取得支援も行っています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 教育担当者と各部門の責任者とでしっかりとサポートしていきます。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年2回施設長との面談があり、キャリアアップや働き方など相談する機会を実施。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休暇、介護休暇の制度あり

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の事情によるシフトへの配慮は柔軟に行っています。また非正規から正規職員へに転換も希望に応じて実施しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給の取得状況を定期的に確認し、有給を取得するようしている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給を取得できるよう、職員同士お互いの仕事をフォローしている

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 法人にてメンタルヘルスやハラスメントの相談窓口を設置

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員対象に健康診断とストレスチェックを実施。各部門に休憩室を設置。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 責任者会議や生産性向上委員会等で腰痛予防の為の必要な機器や道具の検討など。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 緊急時の対応マニュアルなど作成

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会において業務効率や業界改善事項を検討

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会や各フロア会議で職場での課題や業務効率向上を検討

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 各フロア会議や生産性向上委員会において整理整頓の実施の提案、実施。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務においての各種マニュアルを作成。各勤務帯の仕事の流れを作成し、仕事の流れの見直しにも活用。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • タブレット端末をしようして、介護ソフトへの記録。各部門が各パソコンからでも記録の確認が可能になる。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守り支援ロボットの眠りスキャンを導入。眠りの状況や呼吸状態などが画面上で把握できる。
    移乗ロボットを導入し、車いすからの移乗などに使用。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 清掃や洗濯などは介護補助が行うことで、その分介護職への負担を軽減。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 各フロア会議や生産性向上委員会での職場環境の改善提案

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域の中高生のボランティアの受け入れや、近隣の高齢者への買い物支援の実施。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 年度初めに職員に対して施設方針や制度の改定、その他必要事項を説明。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 責任者会議や朝礼で伝える。

併設されているサービス

短期入所者介護、通所介護、居宅介護支援事業所

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員は年齢も20代から60代まで幅広い年代の職員が活躍しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

100歳以上の方が5名おられ皆さん元気に過ごしていただいています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

早番7:00~16:00 日勤8:00~17:00 遅番A11:30~20:30 遅番B13:00~22:00 夜勤22:00~9:00

賃金体系

基本給のほかに、資格手当・扶養手当・住宅手当あり(規定あり)。その他処遇改善加算手当も支給。

休暇制度の内容および取得状況

1ヵ月に9日(1月28日の場合は8日)の休日。その他夏季休暇3日、年末年始休暇3日、合計年間休日113日

ケアの詳細(具体的な接し方等)

内部の環境(設備等)

  • サービスの内容に関する写真
    フロアの様子
  • サービスの内容に関する写真
    4人部屋の様子

行事等のイベントの計画、記録

春には公園やショッピングモールに遠足に行ったりします。秋は秋祭り、年末は餅つき大会など季節に合わせたイベントを行っています。

利用者の一日の流れ

日中は体操や、レクリエーションも行っています

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
    施設外観

事業所のパンフレットや広報物

施設パンフレット
施設パンフレット

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書
運営規定