2025年11月17日09:54 公表
ライフケア居宅支援センター
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/105人 -
最大受け入れ人数105人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
それぞれの利用者様に合ったサービスを提供しております。
サービスの質の向上に向けた取組
ケアマネットや地域包括支援センターが主催する研修会に参加したり、居宅内の定期的なカンファレンスを行うことによってケアマネ各自がレベルアップに努めております。
また利用者様やご家族様と積極的にコミュニケーションを図り、どのようなサービスが適しているか、どのようなサービスを望まれているかを随時把握しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
特にありません。
保険外の利用料等に関する自由記述
特にありません。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護支援専門員、看護師、介護士がそれぞれの専門性を活かしながら、目標に向かって協働での支援を行い、施設での生活を支援していきます。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年齢が若い利用者様から100歳を超える利用者様まで様々な利用者様がおみえになります。年齢に関係なく利用者様は仲良く生活されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月曜日~金曜日 9:00~18:00
土・日・祝は休日
年末12月31日~年始1月3日まで休日
賃金体系
月額 280,000円 (基本給、各種手当含)
*研修期間 240,000円 (基本給、各種手当含)
休暇制度の内容および取得状況
土曜日、日曜日、祝日、年末12/31~年始1/3
福利厚生の状況
有給休暇あり
離職率
0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)