2023年10月20日13:00 公表
訪問介護 ここね
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/2人 -
最大受け入れ人数2人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年03月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
訪問介護、(身体介護、生活援助)を中心の事業所です。利用者の尊厳を守り多種多様の対応を心掛けています。
ケアの内容は勿論ですが、気持ちの面のサポートを大切にしている事業所です。
サービスの質の向上に向けた取組
こだわりも叶えたい、その方の生活を支えたい。
その気持ちが継続出来る様に、外部研修を取り入れることによりヘルパー一人一人の向上心につなげて行きたい。
思いを大切に、時間の出来る限り資格取得をすすめています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
地域密着型通所介護、障害者総合支援、自費での対応など困った時の助っ人サービスにも力を入れ取り組んでいます。
保険外の利用料等に関する自由記述
家族の方の急な用事でのお出かけの際にも、介護が必要な方のお預かりなどご相談のためのサービスもありますのでご相談ください。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当事業所の訪問介護員(登録型)の8割が介護福祉士の有資格者です。50代の経験豊富な介護員がケアープランに沿った入浴、排せつ、食事などの介護、また調理・掃除などの家事・相談援助など自立した生活を送ることができる様ご利用者様とご家族様を支えられるように努めています。困難な事例も”ここね”なら大丈夫とケアーマネジャからの評価もいただいています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護度の低い方から高い方まで、障害の方の居宅介護・重度訪問介護・移動支援・同行援護まで幅広い介護を行い、ご利用者様の幅広いニーズに対応できます。希望は遠慮なくいえるため、安心した生活が送れると話されています。
在宅生活は、多くの方の希望です。その生活継続のために相談できる事業所です。
介護保険では、賄えないサービスも相談に応じています。
終いの住まいは自宅と思う方がいっぱいみえます。希望をかなえたいと日々取り組んでいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
家庭が一番を基本に、お互いに助け合いながら何かあったときの助け合いは みんなが拾う、交代するを基本に安心して働ける環境を作っています。
従業員は家族です。をモットーに・・・
賃金体系
賃金規程は、ありますが 最低賃金の見直しがあれば見直しを行い、働き具合や働き方に応じた昇給。介護職員の賃金改善加算の透明な計算方法の開示。
燃料費高騰の波も時期に応じて支給単価の見直しをしています。基本15円から去年は16円に。この夏の高騰で17円に上がりました。
移動が大切な訪問介護、ガソリン代もバカになりません。少しでも応援出来る様に変動しています。
休暇制度の内容および取得状況
なかなか取れない有給休暇。みんなで助け合えるところ、交代出来る様ヘルパー同士調整しながら取得を促しています。
福利厚生の状況
忙しい仕事なので、社員旅行などは行けれませんが 年2回の食事会や、誕生日にはケーキを持って帰れるよう準備して、喜んでいただいています。
コロナ渦前までは 社内でクリスマス会を行い 手作り料理で 食べたり、飲んだり、ビンゴの景品を楽しんだりと交流を深めました。
今年は、出来るといいですね
離職率
募集しても集まらないといわれる介護業界。年齢や体調で辞められる方があっても 10年を超える人ばかりになりました。
本当に家族みたいです。75過ぎても健康で働ける方ばかりと思っています。
家族みたい お母さんがいて、娘がいて、孫がいる。そんなスタッフにみんなが助けられています。介護の出来る叔父さんは備品の修理から、野菜作りまでみんなを楽しませてくれます。
離職率0%と自負しています。