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愛知県

介護老人福祉施設えもり

記入日:2026年09月18日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒491-0114 愛知県一宮市浅井町江森字楼光寺16番地1 介護老人福祉施設えもり
連絡先
Tel:0586-82-0211/Fax:0586-82-0210
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/100人
  • 定員100人中、現在の空き数0人です。
    (2026年09月25日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 毎年施設の運営方針を定め、年度初めに職員に対し方針説明を実施しております。また、リーダーや主任が出席する運営会議にて、人材育成方針などについての話し合いも実施し、各職員へ伝える仕組みを実施しています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 施設内で行う法定研修以外にも、法人全体として管理者研修や相談員研修、中途採用者研修を実施しております。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護未経験者や無資格者でも、その方に合わせて丁寧に仕事を教えていき、安心して仕事をしていただけるようにしています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 実務者研修開講施設であるため、勤務時間内に施設内にて実務者研修を受講する事ができ、介護福祉士の資格を取得する支援を実施しています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休暇や介護休暇の制度あり。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の事情に応じた、シフトの配慮は柔軟に実施しています。希望に応じて非正規職員から正規職員への転換も実施しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年度内に5日連続休みを1回以上取得するか、3日連続休みを2回以上取得できるようにしております。また、勤務作成者が定期的に有給休暇の取得状況を確認し、有給を取得できるようにしています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給を取得できるよう、職員同士でお互いの仕事をフォローし、業務配分の偏りなどが生まれないようにしています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 法人にてメンタルヘルスやハラスメントの相談窓口を設置し、職員に周知しています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員を対象として、健康診断およびストレスチェックを実施。各部署に休憩室を設置。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 職員の腰痛対策や安全な介助ができるよう、必要な機器(移乗サポート機器等)を導入し活用。また、必要に応じて身体の負担軽減のために介護技術の研修も定期的に実施しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 緊急時の対応マニュアル等を作成し、職員に周知しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会において、業務改善事項や業務効率の改善を検討し、取り組みを実施。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会や運営会議、特養リーダー会議等にて、現場の課題等を検討。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ユニット会議や生産性向上委員会などにおいて、整理整頓の提案、実施。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務における各種マニュアルの作成。各勤務帯の仕事の流れを作成し、仕事の流れの見直しも実施。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • タブレット端末を使用し、介護ソフトへ記録。各部署がパソコンからも記録の確認が可能。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 全室に眠りコネクトを導入。眠りの状態や呼吸状態の把握が画面上でできるようにしている。移乗ロボットを導入し、車椅子からの移乗などに活用。
    各ユニットにインカムを導入し、ユニット間の職員の連絡調整をスムーズにできるようにしている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 施設全体の清掃等を介護補助が行うことで、介護職員がケアに集中できる環境を整備し、負担の軽減につなげている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ユニット会議や運営会議、特養リーダー会議等において、職場環境の改善提案

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域のボランティアの受け入れや秋祭りにて地域住民をお招きし、地域との交流する機会を実施。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 定期的に職員に対し、施設方針や介護保険制度の改正などについて学ぶ機会をつくる。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 委員会や会議等にて、情報を共有。

併設されているサービス

通所介護事業所、居宅介護支援事業所、短期入所生活介護

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

介護職勤務時間
早番:7:00~16:00、日勤A:8:00~17:00、日勤B:8:30~17:30、日勤C:9:00~18:00、遅番B:12:00~21:00、遅番C:13:00~22:00、夜勤B:22:00~9:00

賃金体系

基本給のほかに、資格手当・扶養手当・住宅手当・通勤手当等あり。(規定あり)

休暇制度の内容および取得状況

月8~10日の休日。その他夏季休暇3日、冬季特休3日、合計年間休日113日。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

新 えもり運営規定 2025.4.doc
重項説明書.doc
ご利用料金表.xls