2024年09月09日08:54 公表
デイサービス・ご豊楽みつけ
| 介護サービスの種類 |
地域密着型通所介護
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| 所在地 |
〒489-0808 見付町22番地の3
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Tel:0561-57-1391/Fax:0561-57-1391
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2025年09月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・在宅での元気な生活を続けるためには、日常生活動作が円滑に行えるだけの身体能力を維持することと、認知症の発症を予防し、発症した場合には進行をできる限り抑制するとともに困った症状をコントロールすることが重要だと考えています。このため、様々な機能訓練を積極的に実施するとともに、認知症の対処法などを介護者や関係者と共有してチームで利用者を支える取組みを進めています。
・機能訓練は明確なエビデンスのある、本当に効果のある訓練を行っています。具体的には、身体的機能訓練として、筋力トレーニング、ストレッチ、ファンクショナルトレーニング及び動作練習を行います。また、認知機能訓練として、デュアルタスクや回想法を用いたセッション、コグニサイズなどを行います。
・認知症の予防の為の食生活・運動の習慣等生活習慣の改善についてアドバイスしています。また、認知症には様々な困った周辺症状がありますが、それらが出ている場合には症状に合わせた対応方法やコントロール方法を介護者や関係者と共有しています。
・平成30年8月から、まったく新しい認知機能訓練のプログラム「ちえ遊び」を始めました。前頭前野から頭頂葉という高次脳機能を司る部分に良質な刺激を与えるものです。これまでにHDS-Rなどのスクリーニングテストの点数が向上するだけでなく、前頭葉機能不全によるコミュニケーション不良が改善したり、Broca失語の方の発語・会話が増える、家事などの段取りが良くなるといった効果が出ています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念やケア方針等について文書で明確化し、研修で従業員に周知
他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者の採用実績あり
長根連句で実施しているながら見守りへの参加、自治会からの要請にこたえて防犯カメラ設置中の掲示
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
認知症ケア研修の参加実績、上衣資格を取得するときは助成やシフトへの配慮、資格取得時の報奨金
キャリア段位に応じた職責・賃金
事業所の管理者やサービス提供責任者を中心にサポートを行う
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
事業所内のフリースペースを活用することで、子連れでも出勤可能。またフレックスタイムの導入。
それぞれの事情に応じたシフトを作成。希望時には非正規から正規への登用あり。
業務手順等は職員間で共有され、また適宜実地での研修を行うことで俗人化を防止。また十分な職員数を配置することで休みやすい環境を作っている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
事業所管理者やサービス提供責任者を中心に相談は随時受付
実地での研修により身体メカニズムに基づいた合理的な体の使い方を周知。実際に腰痛の職員が減っている。
マニュアルの作成、記録の整備
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
プロジェクトチームを設置し、見える化等を推進
随時働き方等に関する課題を使用者・被用者間で抽出し、課題の解決・改善に向けて業務時間や担当の整理や変更を行っている
手順書を作成して全職員に周知するとともに、ICTを利用した報告を行えるようにしている。また全職員が参加する連絡網を整備し、常に情報共有を行っている
介舟(デイサービス・ヘルパーステーション)
ケアウィング(ヘルパーステーション)食事は職員が作っていたものをレトルトに変更した。また送迎は専属のドライバーに発注している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に一回のミーティングを行い、コミュニケーションをとり、また課題等について話し合っている。
ケア方針や理念等について、それぞれ年に一回研修を行っている
うまくいった方法や家族からの謝意等については随時全職員に周知している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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