2026年01月29日08:21 公表
アバンセ介護センターかすがい
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/48人 -
最大受け入れ人数48人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年11月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
レクリエーションを充実させています。
サービスの質の向上に向けた取組
会議を頻繁に行い、スタッフの質の向上をはかっています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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介護業務未経験者や年齢、資格の有無にこだわらず、採用を行っている。
高校、大学からのインターンシップの受け入れを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職員を認知症ケア、管理者研修、サービス提供責任者研修、生活相談員研修等に参加させている。
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定期的なキャリア面談を実施している。
年に1~2回、上司とのキャリア面談を制度化。
面談では、現在の業務状況、将来の希望、スキルアップの方向性などを話し合っている。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
就業規則とは別に「育児休業・介護級等に関する規則」を制定し、短時間勤務や休業制度を明確化し制度の充実を図っている。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職場におけるハラスメントに関する相談窓口を本務事務局と各施設・事業所の設置し、対応している。
特浴、リフト浴、電動ベッドを導入し、腰痛予防対策を実施している。
相談・苦情・事故対応マニュアル等を作成し、職員全員が閲覧可能な場所に設置している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
・安全管理(転倒防止、避難経路確認など)や衛生管理・感染予防(清掃・消毒・手指衛生)のためのマニュアルを作成し職員の働きやすさ、利用者の生活の質向上を図っている。
・外部研修に参加し、最新の知識・技術を習得する機会を設けている。年1回、利用者様向けにアンケートを実施し苦情・要望等があれば改善を図っている。
また職員にもヒヤリングを行い「どの業務が負担になっているか」「改善したい点は何か」などを話し合う場を設けている。法人の行動指針に5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を定め職場環境の整備を図っている。
業務ごとに統一されたフォーマットを使用し、手順書や報告書の整備を進めている。
情報の共有がスムーズとなり、記入や確認作業の負担を軽減している。
また、手順書や報告様式はPDF化し、クラウド上で共有することで、いつでもアクセス可能な環境を整えている。各事業所にタブレット端末もしくはパソコンを設置し、介護ソフトを利用している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎朝の申し送りや月一回の職員会議内でのミーティングの時間を設けている。
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年1回、利用者向けにアンケートを実施し、謝意などについては共有し苦情・要望等があれば改善を図っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
チームワークの出来る、柔らかなスタッフが多いのが特色です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症知将の方もいれば、体の不自由な方、自立されている方、様々な方が、みえます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
働くお母さんに優しい時間帯の職場です。
離職率
離職率は、0に近いくらいです。