2025年10月08日13:05 公表
JAあいち中央ヘルパーステーション刈谷
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
身体介護では、生活する上で必要な動作が困難な利用者様へ食事や排泄、入浴、着替えなどの日常生活で必要となる歩行の手助けや車椅子を使用しての移動の支援があります。また、利用者様が在宅での役割を継続する為の自立支援(調理、洗濯、掃除等)も身体介護にて提供しております。
生活援助では、身体介護以外の調理、洗濯、掃除などの日常生活の援助(利用者が単身、家族が障害・疾病などの為、本人や家族が家事を行うことが困難な場合)を提供しております。
サービスの質の向上に向けた取組
年間研修計画に基づいて個別研修計画を作成し、必要な研修(JA介護職員研修会・福祉職員プロジェクト委員会研修)に参加している。また、月1回ヘルパー会議を開催し、連絡事項・勉強会(実技講習、事例検討、学習会)を実施している.
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
事業理念:高齢者の尊厳を基本にできる限り住み慣れた在宅を基本とした自分らしい生活の継続を支援することを目指します。
介護支援センターにて面接ののち採用。希望により他部署への移動も検討しています。介護支援部内(新人研修、一般研修、リーダー研修等)やJA愛知厚生連主催の介護職員研修会の開催あります。
訪問介護の経験がない方でも、経験の有無や個々のペースに合わせて安心して働いていただけるように、新人職員教育マニュアルに沿ってご指導いたします。また入職後は、内部・外部研修が受講できるようスケジュールの調整をいたします。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職員の介護支援専門員取得の支援等があります。受講や受験に必要なシフトの調整を行います。
個別研修計画を立案し、達成状況等を人事考課に反映しています。
新人職員にはプリセプターをつけ、個々のペースに合わせた新人教育マニュアルに沿った指導計画あります。プリセプターのスタッフも相談できる体制を整えています。メンタル面のサポートについては産業医にて相談窓口があります。別に相談員がおり、業務だけでなく幅広い視点の相談を受け入れる体制が整っています。
年3回、所属長による面談(目標面談、中間面談、育成面談)を行います。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
産休・介護休暇制度があります。
職員の希望により、正規職員から非正規職員への転換や勤務時間の変更を行っています。
年5日以上の有給取得(上期中には目標達成)を定期的に確認し、管理者より声掛けもしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
産業医の紹介をします。
全職員対象に年度初めに法人で行っている健康診断の日程を公表し、勤務時間内受診可能で年1回実施しており、ストレスチェックは年1回実施しています。
管理者へのハラスメント研修の実施しています。
ひやりハット、事故、苦情等の積極的な報告を行い、事例検討を実施しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
集合研修委員会やJA愛知厚生連主催の介護職員や高齢者福祉事業リーダー研修にて業務改善活動を実施しています。
厚生労働省主催のデジタル中核人材養成研修に参加、業務改善活動を実践しています。管理者が部署課題と対策案を取り上げ業務改善を実践しています。
当事業所では5Sに加えてスペシャリティー(得意な分野、良い所を伸ばすこと)スピード(適時、適切な判断や対応ができるように準備しておくこと)を加え7S活動をしています。
業務手順の各種マニュアルあり、新人教育マニュアルを見直しました。タブレットを導入し、訪問の実施内容や支援ノートを確認ができ、情報共有がスムーズにできます。
介護ソフト、タブレット端末が導入されています。
刈谷市の電子連絡帳を使用し、介護支援専門員や多職種との情報共有をしています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回ヘルパー会議を開催し、利用者の情報共有や、訪問時の気づき等を話す機会としてケア内容の改善に繋げています。
年間研修計画で倫理及び法令順守に関する研修を実施しています。
利用者・家族からの意見を大切にするとともに利用者アンケートを実施し、サービスの振り返りを行っています。アンケート結果や職員の気づきから課題を整理し、今後のサービス改善に繋げられるよう取り組んでいます。
併設されているサービス
デイサービス刈谷南・訪問看護ステーション刈谷・ケアプランセンタ―刈谷南を併設しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の自費サービスは提供していません。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は全員、常勤です。介護職としての経験年数が10年以上あるスタッフが揃っています。在宅で利用者様の自立支援や役割を続けていただけるよう、きめ細やかな支援を日々行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護度1~5の利用者様です。要介護度が高く、身体介護中心のご利用があります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
(訪問時間により早出あり シフト制)
賃金体系
常勤:月給制(処遇改善手当含)
賞与あり
通勤手当支給(上限30000円)
休暇制度の内容および取得状況
育児休業:実績あり
介護休業:該当者なし
看護休暇:該当者なし
永年勤続休暇:実績あり
福利厚生の状況
業務車両あり
社会保険完備
人間ドック等助成あり
親睦会あり
提携保養所あり
社内預金制度あり
共済加入(職員負担なし)
各種割引クーポンあり
インフルエンザ予防接種助成あり
資格取得助成制度あり
研修制度あり
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/ja_kaigoshien?igsh=Mm03aWI4eWgwbWhq&utm_source=qr