2025年10月07日16:41 公表
株式会社ライフサポート
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チェック項目を満たしているもの -

チェック項目を満たしていないもの -

サービスを行っていないか、事例がなかったもの
1.利用者の権利擁護のための取組
| (1) サービス提供開始時のサービス内容の説明及び同意の取得状況 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・利用申込者に対し、サービスの重要事項について説明し、サービス提供開始について同意を得ている。 | |||
| 重要事項を記した文書に、利用申込者等の署名等がある。 | |||
| (その他) | 個人情報使用に係る同意書も併せて記名捺印を頂いている。 | ||
| ・サービス利用契約の際、利用申込者の判断能力に応じて、代理人等との契約を行ったり、立会人を求めている。 | |||
| 利用者の家族、代理人等と交わした契約書等がある。 | |||
| (その他) | |||
| (2) 利用者等の情報の把握及び課題分析の実施状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者の居宅を訪問し、利用者やその家族の希望と、利用者の心身の状況を把握している。 | |||
| 利用者のアセスメント(解決すべき課題の把握)のための文書に、利用者等から聴取した内容等が記載されている。 | |||
| (その他) | |||
| ・サービス提供以前に、利用者の居宅を訪問し、車両の駐車位置や搬入順路を把握している。 | |||
| 利用者の居宅における車輌の駐車位置や搬入順路の記録がある。 | |||
| (その他) | やむを得ず道路上に駐車する場合は道路使用許可証・道路駐車許可証を管轄の警察署へ申請している。 | ||
| (3) 利用者に応じたサービス計画の作成、同意の取得状況 | チェック項目 | ||
| ・サービス計画は利用者ごとに作成している。 | |||
| 利用者ごとのサービス計画がある。 | |||
| (その他) | 介護認定の更新や計画の見直し、変更時などに訪問入浴計画書の作成を行っている。 | ||
| ・サービス計画は利用者やその家族の希望を踏まえて作成している。 | |||
| 利用者等の希望が記入されたサービス計画やサービス計画の検討会議を行った記録がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・サービス計画には、利用者ごとのサービスの目標が記載されている。 | |||
| サービスの目標が記載されているサービス計画がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・サービス計画について、利用者等に説明し、同意を得ている。 | |||
| 同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。 | |||
| (その他) | |||
| (4) 利用料に関する説明の実施状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者に対して、利用明細を交付している。 | |||
| サービス提供内容(介護保険以外の費用も含む)が記載されている請求明細書(写)がある。 | |||
| (その他) | |||
2.利用者本位の介護サービスの提供
| (5) 認知症の利用者に対する介護サービスの質の確保のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・従業者に対して、認知症及び認知症ケアに関する研修を行っている。 | |||
| 利用者の対応や従業者に対する認知症等に関する研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 認知症ケアの研修を定期的に開催している。 | ||
| ・認知症の利用者への対応及び認知症ケアの質を確保するための仕組みがある。 | |||
| 認知症のケア等に関するマニュアル等がある。 | |||
| (その他) | 認知症ケアの内容を適宜更新している。 | ||
| (6) 利用者のプライバシー保護のための取組 | チェック項目 | ||
| ・従業者に対して、利用者のプライバシー保護について周知している。 | |||
| 利用者のプライバシー保護の取り組みにかかるマニュアル等がある。 | |||
| 利用者のプライバシー保護の取り組みにかかる研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 個人情報の持ち出し禁止。持ち出す際は持ち出すもの、持ち出し者の記入を行っている。個人情報が記載された書類などは鍵の掛かる棚へ保存。 | ||
| (7) サービス提供前における利用者の健康状態の確認等 | チェック項目 | ||
| ・サービス提供前に、利用者の健康状態を確認するための仕組みがある。 | |||
| 利用者の健康状態を把握する確認項目が記載されている文書がある。 | |||
| (その他) | 体調や状態や意向などの確認を行い、記録に残し利用者様へ控えをお渡ししている。 | ||
| ・利用者ごとの入浴可否の判定基準がある。 | |||
| サービス計画に、利用者ごとの体温、血圧等の判定基準を記載している。 | |||
| (その他) | 利用者様の状態や意向によっては、細かく判断は頂いていないがその都度連携を取り意見を伺っている。 | ||
| ・毎回のサービス提供ごとに、利用者の入浴の可否を判断している。 | |||
| 毎回のサービス提供ごとに入浴の可否を判断したサービス提供記録がある。 | |||
| (その他) | 入浴不可の際にも判断した記録や、医療連携行った記録など残している。 | ||
| ・入浴の可否の判断は看護職が行っている。看護職がいない場合は、利用者の健康状態に応じて、入浴の可否判断を仰ぐ仕組みがある。 | |||
| 看護職が入浴の可否判断を行った実施記録がある。(看護職がいない場合は、入浴前の健康状態を確認する方法についてマニュアル等がある。) | |||
| (その他) | 看護師による体調確認や判断した記録、体調によっては入浴時間を調整するなど判断を行っている。 | ||
| ・入浴できないと判断した場合、サービス提供の中止等について、利用者等に説明し同意を得ている。 | |||
| サービス提供の中止等について同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。 | |||
| (その他) | 文書での同意書はないが、説明を行い同意を得たうえでサービスの中止、若しくは清拭対応行い、サービス間でも連携している。 | ||
| (8) 入浴介護の質の確保にかかる取組状況 | チェック項目 | ||
| ・サービスの質を確保するための仕組みがある。 | |||
| サービス提供手順等について記載されているマニュアル等がある。 | |||
| (その他) | 介護技術、接遇、ターミナルケア、緊急事対応、感染予防、認知症ケア、虐待防止、プライバシー保護などの研修を行っている。 | ||
| ・利用者ごとのサービスの実施内容を記録している。 | |||
| 利用者ごとのサービス実施記録がある。 | |||
| (その他) | サービス提供記録は利用者のお宅にも保管している。 | ||
| ・清拭及び部分浴の質を確保するための仕組みがある。 | |||
| 清拭及び部分浴の方法等について記載されているマニュアル等がある。 | |||
| (その他) | 入社時にも一連のケアについての研修を行っている。 | ||
| ・利用者ごとの清拭又は部分浴の実施内容を記録している。 | |||
| 利用者ごとの清拭又は部分浴の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 清拭や部分浴と判断した経緯や、体調などの実施記録あり。 | ||
| ・利用者ごとのサービス計画に基づいて、機材及び物品を準備している。 | |||
| 事業所を出発する前に、利用者ごとのサービス計画に基づいて、機材及び物品を確認している記録がある。 | |||
| (その他) | ボイラー点検も始業前に行っている。 | ||
| ・利用者の状態や室温に応じた湯温の設定を行うための仕組みがある。 | |||
| 利用者の状態等に応じた湯温の設定方法等について記載されているマニュアル等がある。 | |||
| (その他) | 利用者の状態や好みに合わせて湯温の調整を行っている。 | ||
| (9) サービスに必要な機材等の点検及び衛生管理の実施状況 | チェック項目 | ||
| ・毎回のサービス提供ごとに、機材の消毒及び洗浄を行っている。 | |||
| 毎回のサービス提供ごとに機材を消毒・洗浄している実施記録がある。 | |||
| (その他) | 稼働毎に消毒、洗浄を行い実施記録に残している。 | ||
| ・毎回のサービス提供ごとに、入浴介護に使用するネットまたはシート等を交換、消毒している。 | |||
| 毎回のサービス提供ごとに、入浴介護に使用するネットまたはシート等の交換、消毒の記録がある。 | |||
| (その他) | 感染症のある利用者には感染症別に物品を分けており、適切な消毒も行っている。 | ||
| ・定期的に、機材及び車輌の点検及びメンテナンスを行っている。 | |||
| 機材及び車輌の点検及びメンテナンスの実施方法及び頻度について記載されている文書があるとともに、点検等の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 機材の不備や故障など、急遽の事態に対応するための対応マニュアルあり。 | ||
| (10) サービスの質の確保にかかる取組状況 | チェック項目 | ||
| ・従業者による接遇の質を確保するための仕組みがある。 | |||
| 従業者の接遇方法について記載されているマニュアル等がある。 | |||
| 従業者の接遇に関する研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 利用者様を尊び、寄り添い、丁寧な対応を学んでいる。 | ||
| (11) 身体的拘束等の廃止のための取組の状況 | チェック項目 | ||
| ・身体的拘束等の廃止のための取組を行っている。 | |||
| 身体的拘束等の廃止のための取組に関する事業所の理念、方針等が記載された文書がある。 | |||
| 身体的拘束等の廃止のための取組に関するマニュアル等がある。 | |||
| 身体的拘束等の廃止のための取組に関する研修を、従事者だけでなく、管理者も受講している記録がある。 | |||
| (その他) | 虐待防止委員会を設置し毎月スタッフ全員でミーティングを行い周知している。 | ||
| ・やむを得ず身体的拘束等を行う場合には、利用者又はその家族に説明し、同意を得ている。 | 身体的拘束等は行わない | ||
| 身体的拘束等を行う場合の同意を得るための文書の同意欄に、利用者又はその家族の署名等がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・やむを得ず身体的拘束等を行う場合には、その実施経過及び理由を記録している。 | 身体的拘束等は行わない | ||
| 身体的拘束等の実施経過及び理由の記録がある。 | |||
| (その他) | |||
| (12) 高齢者虐待防止のための取組の状況 | チェック項目 | ||
| ・高齢者虐待防止のための取組を行っている。 | |||
| 市町村の高齢者虐待相談・通報窓口や虐待発生時の対応方法等が記載された高齢者虐待防止マニュアル等がある。 | |||
| 高齢者虐待防止検討委員会の構成員として、虐待防止の専門家等を活用していることが確認できる文書がある。 | |||
| 高齢者虐待防止研修を、従事者だけでなく、管理者も受講している記録がある。 | |||
| 高齢者虐待防止研修を企画し実施する職員を養成するための取組を行っている記録がある。 | |||
| (その他) | 虐待防止委員会を設置し毎月ミーティングでスタッフ全員へ周知徹底している。 | ||
3.相談、苦情等の対応のために講じている措置
| (13) 相談、苦情等の対応のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・利用者等からの相談、苦情等に対応する仕組みがある。 | |||
| 重要事項を記した文書等に、相談、苦情等対応窓口等が明記されている。 | |||
| 相談、苦情等対応に関するマニュアル等がある。 | |||
| (その他) | 苦情事故対応マニュアル、異常事態、事故発生、社員事故発生の対応マニュアルあり。 | ||
| ・相談、苦情等対応の経過を記録している。 | |||
| 相談、苦情等対応に関する記録がある。 | |||
| (その他) | 相談、苦情等があった場合はミーティングにて対応策を検討し記録する。 | ||
| ・相談、苦情等対応の結果について、利用者等に説明している。 | |||
| 相談、苦情対応等の結果について、利用者等に対する説明の記録がある。 | |||
| (その他) | 相談、苦情などの対応、説明した際の利用者、家族の受け入れ等の記載をしている。 | ||
4.サービスの内容の評価や改善等
| (14) 介護サービスの提供状況の把握のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・管理者等は6か月に1回以上、利用者の居宅を訪問し、サービス提供状況を把握している。 | |||
| 管理者等が、6か月に1回以上、利用者の居宅を訪問し、利用者の希望及び心身の状態を記録している。 | |||
| (その他) | 訪問毎に本人、家族のニーズを把握し、希望に添えるようスタッフ間で情報共有しながら検討を行う。 | ||
| ・サービス計画の評価を行っている。 | |||
| サービス計画の評価を行っている記録がある。 | |||
| (その他) | 計画書作成毎に評価を行っている。 | ||
| (15) サービス計画等の見直しの実施状況 | チェック項目 | ||
| ・サービス計画の見直しについて検討している。 | |||
| 6か月に1回以上、サービス計画の見直しを議題とする会議を行った記録がある。 | |||
| (その他) | 毎月のミーティングで利用者様のケアについての適正度の確認を行っている。 | ||
| ・サービス計画の見直しの結果、居宅サービス計画(ケアプラン)の変更が必要と判断した場合、ケアマネジャーに提案している。 | |||
| サービス計画の変更について、ケアマネジャーに提案した記録がある。 | |||
| (その他) | 利用者や家族の状況など変化等あれば常に連携を取っている。 | ||
5.サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携
| (16) ケアマネジャー等との連携 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・介護支援専門員(ケアマネジャー)や他のサービス事業者が出席するサービス担当者会議に出席している。 | |||
| サービス担当者会議に出席した記録がある。 | |||
| (その他) | 会議以外にも適宜連携など行った際の記録あり。 | ||
| (17) 主治医等との連携 | チェック項目 | ||
| ・利用者の主治医等との連携を図っている。 | |||
| 利用者ごとの記録に主治医等が記載され、マニュアル等に連絡手順等を記載している。 | |||
| (その他) | 入浴介護に際して医師の助言が必要な場合は連携を取る。 | ||
| (18) 地域包括支援センターとの連携 | チェック項目 | ||
| ・支援が困難な事例等について、地域包括支援センターと連携し対応している。 | |||
| 困難な事例や苦情につながる事例の場合等を、地域包括支援センターにつなげた記録がある。 | |||
| (その他) | 困難事例の場合、ケアマネジャーや各サービスとの話し合い等を行っている。 | ||
6.適切な事業運営の確保
| (19) 従業者等に対する倫理、法令等の周知等 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・従業者が守るべき倫理を明文化している。 | |||
| 倫理規程がある。 | |||
| (その他) | 法令遵守、プライバシー保護などの研修を行っている。 | ||
| ・従業員に対して、倫理及び法令遵守に関する研修を実施している。 | |||
| 倫理及び法令遵守にかかる研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 定期的に研修行っている。 | ||
| (20) 計画的な事業運営のための取組 | チェック項目 | ||
| ・事業計画を毎年度作成している。 | |||
| 毎年度の経営、運営方針が記載されている事業計画等がある。 | |||
| (その他) | |||
| (21) 事業運営の透明性の確保のための取組 | チェック項目 | ||
| ・事業計画や財務内容に関する資料を閲覧できるようにしてある。 | |||
| 事業計画及び財務内容を閲覧できることが確認できる。 | |||
| (その他) | |||
| (22) 介護サービス改善のための取組 | チェック項目 | ||
| ・事業所が抱える改善課題について、現場の従業者と幹部従業者とが合同で検討する仕組みがある。 | |||
| 現場の従業者と幹部が参加する業務改善会議等の記録がある。 | |||
| (その他) | 毎月会議を行い各サービスでの報告、業務改善の検討を行っている。 | ||
7.事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等
| (23) 従業者の役割分担等の明確化のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・管理者、看護職員及び介護職員について、役割及び権限を明確にしている。 | |||
| 管理者、看護職員及び介護職員の役割及び権限について明記された職務権限規程等がある。 | |||
| (その他) | |||
| (24) 介護サービス提供のため、従業者間での情報共有の取組 | チェック項目 | ||
| ・管理者及び担当従業者は、サービス提供の記録を確認している。 | |||
| サービス提供記録等に、管理者及び担当従業者の確認印等がある。 | |||
| (その他) | サービス提供毎に実施記録を作成し利用者にも交付している。 | ||
| (25) 従業者からの相談等への対応状況 | チェック項目 | ||
| ・新任の従業者に対して、同行訪問による実地指導を行っている。 | |||
| 新任の従業者の育成記録等に実地指導を行った記録がある。 | |||
| (その他) | 一連の動作、留意点など同行指導行い実施記録も残している。 | ||
| ・従業者の相談に応じる担当者がいる。 | |||
| 従業者からの相談に応じる相談担当者について記載された規程等がある。 | |||
| (その他) | 社内において窓口を設置している。 | ||
8.安全管理及び衛生管理
| (26) 安全管理及び衛生管理のための取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・事故の発生予防やその再発を防止するための仕組みがある。 | |||
| 事故の発生予防等に関するマニュアル等がある。 | |||
| 事故防止につながる事例の検討記録がある。 | |||
| 事故の発生予防等に関する研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 安全な介護技術手技獲得のための研修を行っている。 | ||
| ・事故の発生など緊急時に対応するための仕組みがある。 | |||
| 事故の発生等緊急時の対応に関するマニュアル等がある。 | |||
| 事故の発生など緊急時の対応に関する研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 事故やトラブル発生時のマニュアルを作成している。 | ||
| ・非常災害時に対応するための仕組みがある。 | |||
| 非常災害時の対応手順等について定められたマニュアル等がある。 | |||
| (その他) | BCP作成 | ||
| ・利用者ごとの主治医及び家族等の緊急連絡先が把握されている。 | |||
| 利用者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある。 | |||
| (その他) | |||
| ・感染症の発生の予防及びまん延を防止するための仕組みがある。 | |||
| 感染症の発生事例、ヒヤリ・ハット事例等の検討記録がある。 | |||
| 感染症の発生の予防及びまん延の防止に関するマニュアル等がある。 | |||
| 感染症の発生の予防及びまん延の防止に関する研修実施記録がある。 | |||
| (その他) | 定期的に感染予防の研修を行っている。 | ||
| ・体調の悪い従業者の交代基準を定めている。 | |||
| 体調の悪い従業者の交代基準が記載されているマニュアル、就業規則等がある。 | |||
| (その他) | 適宜対応している。 | ||
| ・感染症や災害が発生した場合であっても、必要な介護サービスを継続的に提供するための仕組みがある。 | |||
| 感染症に係る業務継続計画(BCP)を策定し、体制の整備、個人防護具、消毒液等の備蓄等の計画に従った必要な措置を講じるとともに、従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する周知の実施記録がある。 | |||
| 災害に係る業務継続計画(BCP)を策定し、体制の整備、水、食料、燃料の備蓄等の計画に従った必要な措置を講じるとともに、従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する周知の実施記録がある。 | |||
| 従業者に対する業務継続計画(BCP)に関する研修の実施記録がある。 | |||
| 業務継続計画(BCP)に基づく訓練の実施記録がある。 | |||
| 業務継続計画(BCP)の見直しについて検討された記録がある。 | |||
| (その他) | AED,防災訓練など社内で行っている。 | ||
| ・介護現場における生産性向上の取組を継続的に実施するための体制がある。 | |||
| 利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会を設置している。 | |||
| 介護ロボットやICTの活用に関する研修を修了した者が勤務している。 | |||
| 介護ロボットやICTの活用に関する資格を取得した者が勤務している。 | |||
| (その他) | |||
9.情報の管理、個人情報保護等
| (27) 個人情報保護の取組 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・業務上必要とされる利用者やその家族の個人情報を利用する場合は、利用目的を公表している。 | |||
| 個人情報の利用目的を明記した文書を事業所内に掲示し、利用者等に配布している。 | |||
| (その他) | |||
| ・個人情報の保護について、事業所の方針を公表している。 | |||
| 個人情報の保護に関する事業所の方針を、事業所内に掲示している。 | |||
| 個人情報の保護に関する事業所の方針について、ホームページ、パンフレット等への掲載がある。 | |||
| (その他) | |||
| (28) 介護サービスの提供記録の開示状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者の求めに応じて、サービス提供記録を開示する仕組みがある。 | |||
| サービス提供記録を開示することを明記した文書がある。 | |||
| (その他) | |||
10.その他、介護サービスの質の確保のために行っていること
| (29) 従業者等の計画的な教育、研修等の実施状況 | チェック項目 | ||
|---|---|---|---|
| ・全ての「新任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。 | |||
| 全ての「新任」の従業者を対象とする研修計画がある。 | |||
| 全ての「新任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 入社時研修を行い従業者と指導者の記録あり。 | ||
| ・全ての「現任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。 | |||
| 全ての「現任」の従業者を対象とする研修計画がある。 | |||
| 全ての「現任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。 | |||
| (その他) | 年間計画を立て、毎月スタッフ全員で研修会を開催している。 | ||
| (30) 利用者の意向等を踏まえた介護サービスの提供内容の改善状況 | チェック項目 | ||
| ・利用者の意向、満足度等を、経営改善に反映する仕組がある。 | |||
| 経営改善のための会議で、利用者の意向、満足度等について検討された記録がある。 | |||
| (その他) | 毎年利用者アンケートを実施しており結果をもとに今後の支援についての検討を行っている。 | ||
| ・自ら提供するサービスの質について、定期的に事業所の自己評価を行っている。 | |||
| 自ら提供するサービスの質について、事業所の自己評価を行った記録がある。 | |||
| (その他) | 定期的に職員自身がチェックリストを作成し自己評価を行っている。 | ||
| ・事業所全体のサービスの質の確保について検討する仕組がある。 | |||
| 事業所全体のサービス内容を検討する会議の設置規程等がある。 | |||
| (その他) | 利用者アンケートをもとに事業所全体で内容を把握し会議を行っている。 | ||
| (31) 介護サービスの提供のためのマニュアル等の活用及び見直しの実施状況 | チェック項目 | ||
| ・マニュアル等は、いつでも従業員に閲覧できる場所に備え付けている。 | |||
| 従業者が自由に閲覧できる場所に設置してある。 | |||
| (その他) | 自由に閲覧できるようにしている。 | ||
| ・マニュアル等の見直しについて検討している。 | |||
| 見直しについて検討された記録がある。 | |||
| (その他) | 定期的にマニュアルの見直しを従業者全員で行っている。 | ||