2026年09月25日15:36 公表
デイサービス 月の輝き
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/48人 -
最大受け入れ人数48人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
法定研修をはじめ、外部の方に来ていただきオムツやパットの当て方や構造を知る研修を行っています。定期的にミーティングを行い、ご利用者様への対応や介護技術等の意見を出し合って改善に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
実績:製造業からの介護未経験30代男性、経験有の64歳の女性、フリーターからの介護未経験20代男性、日本に来たばかりの50代外国人の女性等の雇用
コロナ過以前は高校生による職場体験あり。2024年に予定していましたが、施設でコロナがまん延し中止。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
研修受講に合わせた休日、有休の取得
勤続10年以上のベテラン女性職員がエルダーとして新人の育成に努めています。時に、メンターの役割も担っています。
30代男性職員もメンターとして新人職員、中堅職員のフォローをしています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
就業規則に記載。出産、育児休暇の実績あり。令和8年2月は男性職員の育児休暇取得がありました。
月の中旬までに希望シフトの提出を依頼し希望に沿うよう組んでいます。希望があれば正社員への転換あり(条件による)
毎月有休の残数を確認し、取得を促しています。
担当表を作成し、上位の職員が偏りなく担当を決めています。腰痛や体調不良時はなるべく負担の少ない業務を担当してもらいます。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
腰痛予防の研修やスライドボードのレクチャーを行い負担の軽減を図っています。
管理者自身も管理者としての自己研修や外部研修へ参加し記録をしています。マニュアルを作成し、定期的に研修を行っています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
委員会を立ち上げ、業務内容の見直し、5S活動、3Mについての会議を行い実践しています。
小さな困りごとはないか、一番負担な業務は何か、等の意見の出し合いを行い、日々の業務担当の見直しを行っています。
どこに何があるのかの確認を行い、整理をし表にする事で必要な物をすぐに準備出来るようにしました。
現在は備蓄品や感染症まん延時の物品の保管場所、収納方法の見直しを行っています。-
清掃・洗濯の職員がいます。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
研修の後に、研修内容に関する日頃のケアの問題点をあげ職員で話し合い改善策を考えます。
資料を用いて研修を行います。
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併設されているサービス
サービス付き高齢者住宅
保険外の利用料等に関する自由記述
入居時に敷金10万円お預かりしています。
家賃 45000円、共益費 11500円、サポート費 4500円、食費(30日分)52500円 計 113,500 円
※1 その他自費サービスあり ※2 見学できます。お問い合わせください。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験豊富な従業員が多く、介護職歴10年以上が9名います。介護福祉士の資格取得者は全体の10名です。経験豊富なベテラン看護師が6名います。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
74歳~104歳と幅広い年齢層のご利用者様が在籍しております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤 8:30-17:30 半日 8:30-13:30(13:00) 朝残業 7:30からと8:00から 夕残業 17:30から18:00
賃金体系
介護 1240円から 処遇手当(支給額は勤務態度、勤務年数、勤務時間等によって決定)
交通費
休暇制度の内容および取得状況
職員の拒否が無ければ毎月定期的に有休を組み込みます。
福利厚生の状況
正社員は夏休み、冬休み(各3日)あり。昼食代の割引(本人負担200円)。
離職率
0.1%
その他
勤続年数の長いベテラン職員が多いです。20代~30代の男性職員も頑張っています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
近くに堀内公園があるので、春はお花見やこいのぼりを見に出かけたり、デンパークや買い物レクにも出かけています。
利用者の一日の流れ
送迎(車いす用車両あり)、バイタルチェック、順次入浴。入浴前後は塗り絵、DVD鑑賞、読書等、ご本人の好きな事をして過ごしていただいています。
お昼前は口腔体操、昼食、口腔ケア、トイレ誘導。14時より職員によるレクリエーションやボランティアさんによる慰問。15時おやつ。その後トイレ誘導、職員や他者との交流。
16時半帰りの挨拶、16時40分デイサービス終了、ご自宅へ送迎。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
車いす対応の車両は4台ありますが、曜日によっては車いすの方が多い日があるので新規の車いすの方の受け入れが難しい日があります。
個別の機能訓練の詳細
毎日の個別機能訓練はありませんが、午後から不定期で平行棒や中庭での散歩など体を動かす機会を提供しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他
その他
事業所や周囲の外観
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車いすの方でも湯舟に浸かれる浴槽です。その他、大浴場、ミスト浴があります。 -
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事業所の雰囲気
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レンガ風のモダンな造りです -
天気の良い日は中庭で散歩します。