2025年10月09日09:17 公表
形原眺海園 デイサービスセンター たんぽぽ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
40/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数40人です。
(2026年08月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
定期的な研修の実施、研修受講機会確保
法人で事業所全体の共同採用を行い職員の希望を考慮した配置・異動を実施している。
他産業からの転職者・主婦層、中高年齢者等、経験者。有資格者などにこだわらない採用実績がある。
職業体験、学生インターンシップを受け入れに積極的に取り組んでいます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講やユニットリーダー研修の経済的支援を実施している。
上司による定期的な面談を年2回以上実施
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇や介護休暇の活用を推奨し仕事との両立を支援しています。
有給休暇取得状況を情報共有。複数担当者で勤務表を作成するなど業務配分の実施。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
全職員を対象に健康診断・ストレスチェックを実施している。
研修の実施と持ち上げない介護を推進しており福祉器具も導入している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上に資するガイドラインの課題把握シートなどを実施している。
事業所における整理・整頓・清潔・清掃を進めている。また、職員同士褒め認めあう風土を目指している。
記録や報告、情報共有に関してタブレットを活用、記録業務の効率化、現場にいながら情報を同時に見れる環境を整えている。
間接業務・清掃業務に関して外注を増やし業務分担化を進めている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
事業所でのミーティング、部署会議などにおいて、業務改善、サービスの質の向上、働く環境の整備などを話し合い、改善への取り組みを進めている。
研修を定期的に実施している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
福利厚生の状況
「当事業所は、介護職員等処遇改善加算Ⅰ及び介護職員等特定処遇加算Ⅰを算定しています。また法人全体としての賃金改善以外の処遇改善として①働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講に対しての支援②タブレット端末のICT活用のよる介護職員の事務作業の軽減③介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のためにリフト等の介護機器の導入④こころの健康管理のために希望者にストレスチェックの実施⑤職員休憩室、分煙スペース等の整備⑥非正規職員から正規職員への転換を実施しております。」