2025年10月08日11:59 公表
特別養護老人ホームゆうあい
空き人数
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空き数/定員
0/80人 -
定員80人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
居室の種類は多床室(4人部屋、2人部屋)、従来型個室を備えております。従来型施設ではありますが、ご利用者一人ひとりの生活を大切にするため、各フロアーを2グループに分け職員を固定配置し、ご利用者とより深く関わりが持てるようにしております。ご利用者一人ひとりのお気持ちを大切に、職員はいつも笑顔で接し、優しい心で寄り添えるよう努めております。
施設行事はお花見会、夏祭り、餅つき会があり、ご家族や地域のボランティアの方々の協力を得て開催しております。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
高齢者福祉施設として、併設サービスとそれぞれの定員は次のとおりです。
・特別養護老人ホーム80名 ・ショートステイ20名
・グループホーム1ユニット9名 ・ケアハウス17名
・デイサービス30名 ・認知症対応型デイサービス12名
・居宅介護支援事業所 ・北里地域包括支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述
食事代1500円 おやつ代50円
ただし、介護保険負担限度額認定された方の、1日あたりの料金の限度額は
第1段階 300円/日、第2段階 390円/日、第3段階① 650円/日、第3段階② 1,360/日 となります。
居室費(1日あたり)
従来型個室1,231円、多床室915円
ただし、介護保険負担限度額認定された方の、1日あたりの料金の限度額は
従来型個室 第1段階 380円/日、第2段階 480円/日、第3段階① 880円/日、第3段階② 880円/日
多床室 第1段階 0円/日、第2段階 430円/日、第3段階① 430円/日、第3段階② 430円/日 となります。
理美容代2,000円程度。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ゆうあい基本信条
1.ゆうあいへようこそ!いつまでも健やかにお暮らし下さい。
心から歓迎申し上げます。ご長寿をお祈りいたします。
2.尊厳を守り、それぞれの想いを尊重します。
利用者様を敬い、お一人おひとりのお気持ちを大切にします。
3.優しい心で寄り添います。
職員はいつも笑顔で接し、ふれあい、気づき、改善を図ります。
職員は、上記の基本を大切にし対応します。
縁あってゆうあいをご利用される方々を心から歓迎し、お一人おひとりの想いを尊重します。
また何よりも職員は笑顔を絶やさず、寄り添い、優しく声かけし、常に改善すべき点に気づき、より良い介護に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
高齢化・重度化が進み、平均要介護が高くなりつつある現状です。そのため、人生の最終段階において、自らの最期を暮らし慣れたゆうあいで迎えたいとのご希望をお持ちの方に対し、その意向をふまえ看取りの介護を行います。
人間の尊厳を保持しつつ、その方らしい日々の生活を重ね、安らかな最期が迎えられるよう努めております。