介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

愛知県

ヘルパーステーション おおたけ

記入日:2023年09月22日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒485-0033 愛知県小牧市郷中1丁目181 TCビル小牧202号
連絡先
Tel:0568-74-7723/Fax:0568-74-7724
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

-

サービスの質の向上に向けた取組

当事業所では、利用者様一人ひとりの生活歴や価値観を尊重し、自立支援に向けた質の高い訪問介護サービスの提供に努めます。定期的な職員研修や事例検討会などを実施し、介護技術・接遇・感染症対策・緊急時対応などの知識と技術の向上を図っています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 経験や資格の有無にこだわらず、他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者など幅広い人材を積極的に採用します。未経験者には研修や同行訪問による丁寧な指導を行い、安心して業務に取り組める体制を整えています。また、働きやすい勤務体制の整備を進め、多様な人材が長く活躍できる職場づくりに努めています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 職員の資格取得やキャリアアップを積極的に支援します。資格取得費用全額負担。外部・内部研修への参加機会を設け、介護時術や専門知識の向上を図るとともに、介護福祉士などの資格取得に向けた情報提供や学習支援を行っています。職員の経験や能力に応じた育成を進め、長期的なキャリア形成を支援します。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • -

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 新規採用職員に対して、経験豊富なヘルパーやサ責が業務指導や相談対応を行っています。同行訪問や定期的な面談を通じて、業務の習得と不安の軽減を支援し、安心して働き続けられる職場環境づくりに努めています

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者やサービス提供責任者が定期的に個別(または全体会議)面談を実施し、業務の振り返りやキャリアップ、資格取得、働き方に関する希望や課題を確認します。職員一人ひとりの意向を尊重し、目標達成に向けた支援や職場環境の改善につなげることで、安心して働き続けられる環境づくりに取り組んでいます。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児や介護など職員のライフステージに応じた多様な働き方を推進しています

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 勤務時間や勤務日数、希望休に柔軟に対応しています。非常勤職員から正規職員への転換希望者には柔軟に対応します。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給休暇の取得を促進し、仕事と家庭を両立しながら安心して長く働ける職場環境づくりに取り組んでいます

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 代表者を相談窓口とし、業務や福利厚生制度、メンタルヘルス、働き方などに関する相談に随時対応しています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間勤務職員を含む全職員が健康診断を受けられる体制を整え、職員の健康管理を支援しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 職員の身体的負担を軽減するため、移乗・移動介助や腰痛予防などの介護技術研修を実施し、身体に負担の少ない介助方法の習得を支援しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故やトラブル発生時に適切な対応ができるよう、事故対応マニュアルや緊急時に上司への連絡ができる体制を整備しています。発生時に代表者、管理者、サービス提供責任者等へ速やかに報告し、利用者様やご家族・関係機関と連携しながら対応するとともに、原因分析と再発防止に取り組んでいます。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上ガイドラインに基づき、管理者を中心とした業務改善体制を整備しています。職員からの意見を取り入れながら、訪問スケジュール、記録業務、情報共有方法などを見直し、業務の効率化と負担軽減に取り組んでいます。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 職員が日々の業務で感じている課題や改善点を把握する為、意見交換や情報共有の機会を設け、現場の課題の見える化に取り組んでいます。課題については、管理者・サービス提供責任者を中心に検討し、業務手順や情報共有方法の改善につなげることで、働きやすい環境づくりとサービス品質の向上を図っています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動を意識し、事業所内の整理整頓、書類や備品の管理、清潔で安全な職場環境の維持に取り組んでいます。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 訪問介護業務の手順を整理し、職員間で共有することで、安定したサービス提供体制の整備に努めています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトやスマートフォンアプリを活用し、サービス提供記録の管理や職員の出勤状況の共有など効率化を図っています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 管理者、サービス提供責任者、訪問介護員の役割を明確にし、業務分担と情報共有の体制を整備しています。それぞれの職員が専門性を発揮できる環境を整えることで、訪問介護員が利用者様へのケアに集中できるよう、業務の効率化と負担軽減に取り組んでいます。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的なミーティングや情報共有の機会を設け、職員一人ひとりの気づきや意見を共有できる環境づくりに取り組んでいます。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 利用者本位のケアを実践するため、介護保険制度の理念や法人の理念、基本方針について定期的に学ぶ期間を設けています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者様やご家族から頂いた感謝の言葉や、職員による良い支援事例について、報告会等で職員間の共有を行っています。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

-

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

-

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

【おおたけ訪問介護】重要事項説明書.pdf