2026年09月25日15:00 公表
介護ステーションあゆみ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
障害福祉サービス(居宅介護、重度訪問介護、同行援護、移動支援)及び総合事業(訪問型サービス)も指定を受けており、幅広いサービスが提供できます。
サービスの質の向上に向けた取組
全スタッフを対象とした全体研修を毎月開催し、それに加えスタッフごとの属人的な課題を解決すべく個別研修を定期的に実施しています。
研修は定期的に外部講師をお招きし、普段とは異なる新たな視点を取り入れ研修の質を高めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
経営方針、行動指針を作成後、事業所内掲示板に掲出し、スタッフ及び来訪者がいつでも確認できる状態を維持しています。
経営方針、行動指針の内容を毎月開催されるヘルパー研修及びサービス見直し検討会の際に周知、確認を行っています。幅広い採用を目指し、ハローワーク等の求人媒体において無資格・未経験者、短時間労働者を積極的に受け入れる旨を掲載しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
社内規定「エルダー制度」を創設及び明文化し、目的、選任基準、任期、役割、支援期間、支援方法等を明確化しています。
管理者、サービス提供責任者による定期的なキャリア面談を実施し、本人の意向に沿ったキャリアップ(資格取得、働き方)をアドバイスしています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
社内規定「育児・介護休業に関する規則」を創設及び明文化し、子育てや家族等の介護等と仕事を両立できる環境づくりを行っています。
昨年は1名が介護休業制度を利用し、休職後に復職を果たしています。自己申告制による勤務シフトを採用し、本人の事情等の状況に応じた働き方を支援しています。
また就業規則内に「常勤職員への転換」項目を設け、常勤職員への転換条件等を明文化し、キャリア形成の一助としています。1人の利用者について複数のスタッフが担当する(複数担当制)ことにより、仕事の属人化を防ぎ、有給休暇が取りやすい環境を整備しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
メンタルヘルスに関する相談窓口を設置し、事業所内掲示板にて周知しています。
毎月実施されるヘルパー研修において定期的に腰痛対策を取り上げ、座学のみでなく実技も交えた実効性のある腰痛対策研修を実施しています。
管理者は、毎年開催される公益財団法人介護労働安定センター主催の雇用管理責任者研修(総合コース、専門コース)及び介護従事者のメンタルヘルス研修を受講し雇用管理体制見直しの一助としています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
定期的に開催される見直し検討会議において、課題の抽出→課題の構造化→業務時間調査を実施しています。一連の見える化作業をもとに改善策を検討し、実現の可否、優先順位を判定し改善策を順次実施しています。
必要な利用者に関しては手順書を作成し業務の標準化を図っています。
記録・報告に関しては介護ソフトの機能を活用し作業負担の軽減を図るとともに、スマートフォンの活用(外出先でも過去の全員のサービス履歴が確認できる)により迅速な情報共有ができる環境を整えています。介護ソフト(カイポケ)を導入し、記録、情報共有、請求業務が一気通貫で完了できる体制を整えています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的にサービス見直し検討会を開催し、個別利用者のケアの見直し、スタッフによる気づきの共有を図り、円滑なコミュニケーションが取れる体制を整備しています。
定期的にサービス見直し検討会を開催し、ケアの好事例や利用者やその家族からの謝意を表す言葉や手紙を共有しています。
併設されているサービス
小牧市介護予防・日常生活支援総合事業(介護予防訪問型サービス)、障害福祉サービス(居宅介護、重度訪問介護、同行援護、小牧市移動支援)
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外サービスは身体介助を含む場合は3,000円/時(税抜)、生活援助の場合は2,100円/時(税抜)です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護スタッフ8名中6名が介護福祉士かつ喀痰吸引1号研修修了者です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ターミナル期の利用者様も受け入れています。