2026年10月05日15:54 公表
介護老人福祉施設 大和の里
空き人数
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空き数/定員
6/10人 -
定員10人中、現在の空き数6人です。
(2026年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご希望に応じて機能訓練指導員による機能訓練(歩行訓練、立ち上がり訓練、可動域訓練等)を受けることができます。また、様々な季節行事やクラブ活動に参加することができ、毎月の特別行事食では豪華な食事が堪能できます。
サービスの質の向上に向けた取組
5指針に伴う委員会の実施により、施設内でのサービス提供を見直すとともに、毎月開催する接遇委員会にて月間改善テーマを決め、接客のスキルアップに努めています。また、令和6年に見守りカメラ(眠りSCAN)を導入し、入所者様の異変に一早く気づくことと、職員の業務改善に成果を上げています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
・法人理念や事業方針は玄関先に掲示し、面接時に説明してる
・計画的に施設内研修を多く実施し個々のスキルアップを図っている・他産業、中高年齢者等の採用実績あり
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・施設内において様々な内容の研修を受講する機会あり
・実務者研修受講支援あり・随時、面接の機会を設けている
・各種会議において問題点を抽出している - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
規程により制度を定めている
・職員の事情等に応じた勤務シフトを導入している
・有給休暇の取得の少ない職員へ身近な上司から積極的に声掛けを行っている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・メンタルヘルスチェックの実施
・産業医による相談の受け入れ・従業員専用の休憩室を設置している
・床走行式リフトを導入し、操作方法の未習得者に対し習得者が随時実地研修を行い、腰痛対策をしている
・事故対応マニュアルを整備している
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
・生産性向上委員会を立ち上げ、業務改善活動の体制を構築している
・介護ソフトを導入
・見守り機能付き(センサー付き)のベッドを導入
・介護助手を導入し活用している
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・職員会議や役職者会議、介護士会議等を実施し、ケア内容の改善を図っている
・年間の研修計画内に法令遵守に関する内容を実施している
・職員会議にて周知
併設されているサービス
・介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム大和の里)
・居宅介護支援事業所(稲沢市大和の里指定居宅介護支援事業所)
保険外の利用料等に関する自由記述
・訪問理美容:2,000円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員の内、60%以上が介護福祉士の資格を取得しており、かつ勤続10年以上の職員が半数以上在籍しています。20代から60代まで幅広い年代層ですが、職員同士の関係性は良好でしっかりとコミュニケーションが取れています。施設内外での研修も計画的に実施しており常にモチベーションの維持とスキルアップに努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
一泊二日からのスポット利用されるご利用者様も見えれば、決まった曜日に定期利用されるご利用者様や、ゆくゆくは特養への入所を希望されてロング利用されているご利用者様等様々な目的に応じて幅広くご利用いただいています。