2016年09月05日10:00 公表
東海の里短期入所生活介護事業所
空き人数
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空き数/定員
3/10人 -
定員10人中、現在の空き数3人です。
(2016年08月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
科学的介護が提唱する5つのゼロ(おむつゼロ、骨折ゼロ、拘束ゼロ、褥瘡ゼロ、胃瘻ゼロ)、4つの自立支援(認知症ケア、リハビリケア、口腔ケア、看取りケア)への挑戦を掲げ、施設ケアのレベルアップを図っています。また、平成6年4月に開所以来、重度者加算や知症加算をはじめ、医師との綿密な連携の下、入所される方にとってはここが家であること、また、家族も念頭にケアに努め、看取りについてもいち早く取り入れて、入所をして頂いたら最期まで幸せで過ごして頂けるよう努力をしています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
居宅介護支援事業、通所介護事業、短期入所生活介護事業の在宅サービスと、入所サービスを持ち各サービスを有効に利用して頂ける支援を行うと共に、介護者等がやむを得ず在宅介護ができなくなった場合にスムーズな受入ができるよう連携した総合的で専門性を持ったサービスで利用者様とご家族様への支援をしています。
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険の規定を基に、介護保険サービス以外でも、利用者様の様々なニーズに対応し、満足頂けるようなサービスの設定をしています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
管理者を中心として職員が一丸となって、利用者様と共に幸せな時間を共有できる環境作りを目指しています。
職員の年齢構成もバランスがとれており、職員同士がお互いに協力し介護技術など高めていける関係を作っています。
また、男性職員の割合も高く、可能な範囲での同性介助に心掛けています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入所者の中には、臨海工業地域への就職に伴い、東北地方(岩手県)や九州地方(福岡県、鹿児島県)から移ってきた方が多く、利用者様同士で、出身地の言葉で出身地の話題を懐かしみながら会話されている姿を、見かける事があります。
また、要介護度4及び、5の方が72.9%、平均要介護度が要介護3.9と重度な方が多いのは、職員の介護技術が高く地域の方に対する信頼が得られているものと、自負しております。