2026年09月28日10:47 公表
集まり処和び咲び
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2026年09月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
私たちは利用者が希望が持てれるように支援を考えております。10人10色という言葉がありますが、まさしくみんな違っていいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
サービスの質の向上に向けた取組
私たちは介護を本人のみでなく家族システムと捉えて生活の応援をさせていただきます。ご本人やご家族様が相談しやすい雰囲気を普段から心がけ一緒に課題を解決していきます。決して介護は家族だけで背負いこむものではなく、社会問題として認識し、介護支援専門員様や他の援助メンバーと協働と連携を行い、お一人ひとりさまの人生に伴走させていただきます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
魅力ある介護福祉の事業所を目指し子ども若者、介護業界の新規入職者に介護の素晴らしさを伝承します。
これから予想される介護職員の人材不足に関し、大きく関心を持って参ります。
生きるって何ですか?若者の問いに自信を持って答えれるような高齢者支援を通しての言語化を職員に図ります。
人は「言葉により」生かされている。つまり、人間の持つコミュニケーションの素晴らしさです。これからは多様性の時代です。ひとり一人の個性を重視した幅広い経験のある職員を求めます。
法人の他の事業所では80歳代の女性の方も頑張っております。介護フェステバルにも参加し、介護の魅力発信をしております。
地域住民ばかりでなくインスタグラムにおいて、弊事業所の取組も随時、発信しております。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
さらなるキャリアアップのため、資格取得を奨励して受講料等を補助しております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児・介護休業法に則り、短時間勤務の提案など柔軟に対応していくます。
非正規から正規雇用の実績もあります。
シフト作成の前に有給休暇希望も採用しております。シフト作成後でも疾病などによる有給休暇の付与も行っております。
ライフワークバランスで常勤職員でも有給を利用して家族旅行を行っている者もおります。
有給休暇簿も職員の見えるところに簿冊で管理しており、8割以上は消化しております。
規定通りに、短時間職員にも付与しております。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
年に1回の社員日帰り旅行の実施をしております。人数の構成上2班に分けております。
忘年会のゲーム大会など法人負担で実施しております。
昼時間に業務のあたる職員には食事の代の補助もあります。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
法人内で「生鮮性向上委員会」を立ち上げ、業務の見直しと改善について、課題を抽出中です。
自宅でも業務が遂行できるように介護ソフトを選定しております。タブレットも活用してこれからのICT技術の導入も検討中です。
スマートフォンで職員間の情報共有化も行っております。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に1回情報共有として会議を開催して情報や活動に漏れのない議論を交わしております。会議後は持ち回りで勉強会を行い、課題は管理者が与え、調べる、考える、言語化できるといった活躍の場になっております。その後に各職員がさらに議論をして教養の深みを増しております。
近くの小学校を通して小学生を招待して交流を図っております。地域を巻き込んだ事業所からのアプローチを行っております。
奇数月に1回、認知症カフェを開催して地域の方々に溶け込んでおります。事業所の会議時において、代表からの法人理念と介護倫理について年2回程度の開催をしております。
勉強会で介護保険関係の題目に該当した者には最新動向やこれからの受けてから見た介護保険の在り方を議論しております。ご利用者様にとって一度の人生です。お亡くなりになられ自宅に戻られた後に強化を得て訪問を行い。亡くなられた方へのお声がけやご家族様への介護のねぎらいを通して、我々も死生観を学ばしていただいております。
併設されているサービス
福祉用具貸与、福祉用具販売。
保険外の利用料等に関する自由記述
お一人暮らしの方など不自由をしている方に対して朝食、夕食、持ち帰り弁当の提供、入浴時の着替え時に衣類や衣類のお預かりなどを行い生活課題に寄り添った支援を行っております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
常勤職員はすべて介護福祉士(認知症実務者研修修了者2名)で、管理者は40代で志し高く柔軟な考えで介護を展開しております。女性全般な職員構成になっており、安心して経験年数も高く、知識、思い、技術は安定している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男性4割・女性6割の構成になっており、会話を楽しんで、畑、散歩、好きなことを気ままに過ごしております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
3時間から8時間勤務の職員が働いております。子どもの通園等の時間も業務開始時間として配慮しております。
福利厚生の状況
年に1回の社員日帰り旅行の実施をしております。人数の構成上2班に分けております。
忘年会のゲーム大会など法人負担で実施しております。
昼時間に業務のあたる職員には食事の代の補助もあります。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
バイタルチェックーリアリティオリエンテーンー入浴ー休憩ー創作活動、自由なおしゃべりタイム、趣味時間ーレクリエーションー回想法ー本日の振り返り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
ほぼサービスエリア内を網羅して広範囲の送迎を行っている。
個別の機能訓練の詳細
利用者様の意欲の向上を目的に活動と対話を重視して行っている。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)