介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

愛知県

訪問介護ちたともに

記入日:2025年08月25日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒478-0001 八幡字鍋山135の10 
連絡先
Tel:0562-38-7903/Fax:0562-38-7923
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

-

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 年齢、経験に関わらず、広く採用を行っている。他産業からの転職者の採用も積極的に行っている。無資格者においても事務職として採用し、その後社内の資格所得支援規程を活用し、資格所得後にヘルパーとして就業している者もいる。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 過去に教職員の職場実習の受け入れや、地域イベントへの出店も行った事がある。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得支援規程にて法人として支援を行っている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 社内研修の年間スケジュールにて月ごとに研修を実施。職員に参加を促している。また、責任者による介護技術指導の場も設けている。キャリアパス制度あり。人事考課と連動させている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 責任者と全職員の面接は概ね2ヶ月程度に一回実施している。目標に対しての結果や研修参加の有無、勤怠状況等は人事考課と連動させている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員一人一人の事情を面談等で汲み取り、事情にあわせて柔軟に勤務シフトを組んでいる。非常勤職員から正規職員への転換については本人があれば、就業規則の規定に基づき行われている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • ICTを積極的に導入しており、情報共有や属人化の解消や、業務配分の偏りを無くすようにしている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間職員においても健康診断を定期的に実施している。定期的な面談時に責任者から心身状態の確認を行っている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 定期的に責任者による介護技術指導の研修の場を設けている。外部研修についても案内を行い参加を促している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 対応マニュアルにより整備させている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 外部の研修会等にもアンテナを張り、参加するようにしている。責任者や経営者が話し合いの場を作り、生産性向上に向けた業務改善を行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 手順書の作成やICTの活用により、情報共有やその負担を減らす取り組みを行っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト、情報端末を導入して業務の効率化を図っている。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ビジネスチャットツールにより、職員間の連絡調整の迅速化を行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的な訪問会議や個別ケース会議にて話し合われている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 入社時の研修や年間の研修スケジュールで学ぶ機会を作っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 定期的な訪問会議やビジネスチャットツールにて共有されている。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

-

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

-

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

R6,6~重要事項説明書.docx