2026年01月30日08:57 公表
おおぞら訪問介護事業所
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒488-0801 愛知県尾張旭市東大道町原田2631番地1 グリーンパーク原田 402号
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| 連絡先 |
Tel:0561-57-5021/Fax:0561-78-2182
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/19人 -
最大受け入れ人数19人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年08月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
排泄介助を中心としたサービス提供を行い、入浴介助をご利用の利用者様も一部おられます。利用者様の心身の健康、尊厳、安心感を高められるサービス提供に心掛けます。日常会話や傾聴による精神的なサポートを行い、出来る事は見守りを受けながらご自身で出来るように自立支援に繋がるサービスを行います。
サービスの質の向上に向けた取組
事業所内での勉強会や研修を行い、介護の知識や技術のスキル向上に繋げます。業務分担の見直しで不要な業務やバラつきを減らします。シフトの柔軟化に努め、有給休暇取得促進に繋げます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
月に一度の業務改善会議で業務の現状把握をし継続的に業務の見直し改善を繰り返す。無駄を減らし負担を軽くしながら利用者様の満足度を高められる体制を作ります。
計画し実行し振り返り改善に繋げます。例えば入浴曜日の入れ替えや担当者交代で入浴時間の短縮する試みをし、全員で分析するなど。
日頃から整理整頓に努め、必要な物をすぐに取り出せるように配置します。不要な物を処分し異常を発見できる状態を保ち時間や動作の無駄をなくします。使用後は元の位置に戻す、手順通りのケアを徹底するなど習慣化やルールを守る意識付けをする。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者様の立場に立って表情や仕草からも気持ちをくみ取り笑顔で支援されています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護2から要介護5までと、利用者様の状態もさまざまです。移動や移乗が困難、筋力低下で立位や座位の保持が難しい。視力や聴力の衰えにより転倒リスクがある方が多い。新しい事が覚えにくく、混乱し不安感、孤独感が強くなりがちで感情表現が強くなる、又は乏しくなる。自立できる部分は尊重し維持できるように必要な部分の支援をします。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①7:00~16:00 ②9:00~18:00
週1回~
賃金体系
資格手当、役職手当有り。
処遇改善加算Ⅱを算定しています。
能力や経験に応じて評価する仕組みを導入、評価シートを用いて評価。
休暇制度の内容および取得状況
出勤継続6ヶ月以上から有給休暇あります。
福利厚生の状況
社会保険、労働保険、雇用保険、賠償保険
離職率
離職率 20%
(内訳)1年間の離職者が2人、1年前の在職者が10人
(計算式)20%=2人÷10人×100
2025年7月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
利用者様の生活に張りを持って頂ける様に年間を通して計画されています。毎月、ボランティア演奏によるピアノやギターの音楽鑑賞会も開催されています。
春:お雛祭り、お花見 夏:七夕祭り、流しそうめん、夏祭り 秋:運動会 冬:クリスマス会、お正月行事、新春シャンソンショー、豆まき その他カラオケ大会、外食など
利用者の一日の流れ
生活スタイルや本人の希望をくみ取りながら快適に過ごして頂ける様に職員全員が気を配っています。(起床介助・朝の整容・朝食・口腔ケア・排泄介助・コーヒータイム・入浴・体操・口腔体操・昼食・口腔ケア・排泄介助・おやつタイム・レクリエーション・夕食・口腔ケア・排泄介助・就寝前準備・就寝)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)