2026年10月05日11:49 公表
デイサービスきずな
サービスの内容に関する写真
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お庭でお花や野菜を育てています。 -
厨房で手作りしたお昼ご飯はとても好評です。 -
生活に彩りが加わるよう、季節に応じた行事を行っています。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2024年11月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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- 取組に関係するホームページURL
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デイサービスきずなホームページ
http://www.ds-kizuna.com/index.html -
デイサービスきずなインスタグラム
https://www.instagram.com/dayservicekizuna/
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デイサービスきずなホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
「きずならしい介護のあり方」として、一つ一つのケア項目についての方針と根拠を明確にしたマニュアル作成し、新人職員からベテラン職員まで、同じ方針のもとで介護サービスを提供するように努めています。
シニア世代の介護の補助職員として、お茶やお絞りの提供、脳トレやレクリエーションの物品準備・後片付け、食事の下膳、ご利用者さんとのコミュニケーション、送迎車両の運転等、幅広い業務に携わっていただいています。
主には職員の知人等から入職いただいていますが、ハローワーク等の求人サイトからの採用実績もあります。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
介護職員実務者研修の受講費の支援(半額支援)、シフト調整等の支援を行っています。
法人内研修は年間計画に基づいて実施し、研修参加状況やレポート内容のフィードバックを行っています。
今年度より職員の個人目標と行動計画を作成して頂き、達成状況や取り組み等の評価を行う仕組みを取り入れています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
週32時間の短時間正職員の採用実績があります。
パート職員は一日3時間から8時間のうち、職員の希望、事情に応じた時間で勤務可能です。また希望休を極力とっていただけるようなシフトになっています。
常勤職員は土日休みで平日5日間、一日8時間勤務が基本となります。令和8年度より、有給休暇の消化率をアップを目指し、すべての職員がお互いに気持ちよく有休休暇を取得できる仕組み作りを行っています。
具体的にはエクセルシートで全職員の付与日数、取得日数、消化率がおよび取得日がわかるようになっており、有給休暇についての透明化を図ることができるようになりました。
シフト作成時、管理者は全職員の消化率を確認し、取得が進んでいない職員への声かけを行っています。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
従業員が休憩室を設置し、落ち着いた環境下で休憩できるよう配慮しています。
介護職員を対象として、腰痛予防への個人の取り組みの実施の有無を確認、有効と思われる取り組みを職員間で共有する機会を設けています。
管理者は定期的に介護労働安定センターが実施している雇用管理に関する研修に参加しています。-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
令和8年度は主に入浴業務、送迎前業務についての課題の見える化に取り組んでいます。
入浴業務の効率化のため、脱衣室の環境改善を行い、継続できるように貼り紙等を活用しています。
また、入浴担当者は必ず前段どりとして担当者同士で打ち合わせを行うようにし、その際に確認する内容については脱衣室内に掲示することで、漏れのないようにしています。LINEWORKSを活用して業務手順書やヒヤリハット、当日の申し送り事項などをできるだけタイムラグが無い状態で共有できるようにしています。
転記不要の記録ソフト(レコセラ)を使用し、タブレット入力(音声入力)を行っています。
シニア世代の介護の補助職員として、お茶やお絞りの提供、脳トレやレクリエーションの物品準備・後片付け、食事の下膳、ご利用者さんとのコミュニケーション、送迎車両の運転等、幅広い業務に携わっていただいています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月第1金曜日にスタッフミーティングを行っています。ミーティング内容は音声データおよびGeminiNotebookにて参加できなかった職員とも共有できるようになっています。
研修の年間計画に倫理及び法令遵守、虐待防止についての研修を毎年計画し、定期的に見直しをできるようにしています。
月1回のミーティングにおいて、ご家族の意向やご家族からのお話を伝える場を作っています。
また、実際にヒヤリハットがあった事例の検証やより適切な介護方法等について、実演を交えてスタッフ間で協議する場を作っています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/dayservicekizuna/